ROCK'A'STOCK!

2010年3月23日 (火)

ROCK'A'STOCK!20100320(Vol.25)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘80.Love 東京FMのスタジオから
      FM大阪をネットしてお送りしています
ラジオの中の音楽の祭典
      BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’

山:こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:はいっ、始まりましたぁー3月20日
  えーもうね、桜の開花も始まりつつあるということ
  なんだけれどもねぇ
  やー日本人は桜が好きですねっ
ヒロ:桜という曲が
山:桜ツソング!(笑)
ヒロ:桜ソングが何曲あるかみんなで取り合いに
  なってますけれどもね
山:(笑)それもまたねいい曲揃いだからねぇ
  やっぱね桜、日本人は好きですよ
(突然曲が止まる・・・)
ヒロ:noteさーくらの花はぁーですよね
(再び曲が流れる・・・)
山:その曲しらない、その曲知らないー
ヒロ:え゛ーあんたはナニを・・・
山:童謡かなんか?それ
ヒロ:AKBさんの歌ですよぉ
山:あーははは
ヒロ:テレビでよく聴きます
山:よく聴きますねぇ・・・AKBさんかぁ
  俺が好きな桜ソングはねぇ
  渡辺美里さん
ヒロ:ほう
(突然曲が止まる・・・)
山:note覚えーていてね、思い出してね
  桜の花の咲く頃ーに
  (「カコーン」鹿威しの音??)
ヒロ:あーちょっとわかりません・・・
山:はいっありがとうございましたぁ(笑)
  ということでねぇ桜はねぇ一瞬だけ輝くからね
ヒロ:うん!
山:それがまたパッと咲いてパッと散るところがねぇ
  僕らはね大好きですけれどもねぇ
  今日もねパッと散って去っていくようなね(笑)
  放送にしたいと
ヒロ:そんな30分で
山:うん思いますよぉ
  それでは今日一発目のコーナー
  いってまいりましょーかー
  「ROCK'A' LEGEND」
山:はいっ始まりましたっ
  どんなコーナーかというとですね
  我々ROCK'A'TRENCHが今だから聴くべき音楽を
  セレクトしてそのルーツと魅力に迫る
  星の数ほどある音楽の中から君のルーツとなる
  音楽を番組の中で見つけてちょーだい
  というコーナーでありますぅ、ではでは
  今日聴いてくれている君に届けるアーティストはこちら
  「Lenny Kravitz(レニークラビッツ)」 
  (notes Are You Gonna Go My Way)

ヒロ:日本でも絶大な人気を誇る黒人ロックンロールスター
  レコーディングにおいては全ての楽器を自ら演奏
  することもあるマルチプレイヤー
  そして彼のサウンドは60年代70年代ロックの復活を
  思わせるような音像
  全世界トータルセールスが2500万枚を超える
  現在もロック界のトップを走り続けるレニークラビッツ
山:All right,here listen Rock 'n' roll music for you !
  1993年にリリースされたアルバム
  「Are You Gonna Go My Way」の中から
  タイトルチューンのナンバー
  note Are You Gonna Go My Way/Lenny Kravitz

CM

note Stand By My Woman/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

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      少々お待ちを… chick

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2010年2月11日 (木)

ROCK'A'STOCK!20100206(Vol.19)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカルギター山森大輔と
ヒロ:こんばんは、ギターの豊田ヒロユキです
山:じゃぁじゃぁじゃぁ、今日もよろしくお願いしまーす
ヒロ:よろしくお願いします
山:この番組の、1月2月のキャンペーンということで
  受験シーズンっていうことで
  月曜日にねぇ、受験を控えてる学生もいるかもしれない!
  受験のアドバイスをですねぇ
  ベース河原真と豊田ヒロユキ、お送りしてきましたねぇ…
  今日はですねぇ、私!山森大輔から…
  “受験の鬼の名”を縦(ほしいまま)にした(笑)
  私、山森大輔の…
ヒロ:それは間違っちゃぁいない!
山:あのぉ、戦い方をですねぇ
ヒロ:はいはいはいはぃ
山:今日はねぇ、ひとつねぇ
  伝授しようと思っているんですけれどもぉ
  うん、ちょっと前にねっ
  『東大生のノートは美しい』タイトルのねっ
  本があったわけよっ
  俺は、それを電車の吊り広告とかで見てぇ
  「あっ、やられた!!」と、思ったわけですよっ!
  でもねっ、今夜ねっ
ヒロ:うん、なるほど
山:ROCK'A'STOCK!を聴いてる皆さんにねっ
  もうひとつ、僕だけが知っている、とある…
  キャッチフレーズをお教えします!
  『東大生の教科書は汚い』
ヒロ:うまい
山:(笑)
ヒロ:うまい!!
山:はいはーい
  ノートは美しくぅアウトプットするモノだからねっ
  えぇーやらなきゃいけないんだけども
  教科書というのは、もぅボロボロにするまで
  使い込んで初めて教科書だんだよと
  教科書がねっ、こぅ一年終わってキレイなようでは
  キミはあまり勉強したっていうことになりませんよっと!
ヒロ:受験勉強中に…ラジオをつけてるのはどぅですかっ?
山:なぁはー(笑)あのねっ
  そればっかりはねぇ、俺も受験生の時にねぇ
  だいぶ超たすけられたからぁ…
ヒロ:聴きながらやっていいの?
山:やっていいよっ
  まぁ息抜きだと思ってさっ、はいっ付き合ってくださーい
  今週も、お送りしてまいりますぅ
  えぇーまずは、このコーナーから!
  キミのルーツとなる音楽となるを
  この番組で見つけて欲しいという
  アーティスト特集コーナーに参りたいと思います
  今日キミに届けるアーティストはこちら!

  『U2』(ユーツー)

山:政治的なメッセージと愛を力強く歌い上げ
  世界的に数多くのファンを持つグループ
  アルバムの総売り上げはなんと!
  1億7千万枚以上、まさにモンスターバンド!!
  ねぇ、そんなU2を今日は特集しちゃいますよっ
  詳しい?
ヒロ:ちょいちょいですっ
山:ちょいちょいです僕も…
  でもねっみんなで今日は勉強しようぜっ
ヒロ:はいっ
山:もぅ早速ねぇ、絶対聴いたことあると思う!
  2004年のナンバー聴いてもらおう!
  This is U2!「Vertigo」

note Vertigo/U2

note Desire/U2
note With or Without You/ROCK'A'TRENCH
                   
〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

  

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2010年1月31日 (日)

ROCK'A'STOCK!20100130(Vol.18)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキと
山:そして先週に引き続き、この男!どうぞっ
真:ベースの河原真です、こんにちはー
山:イェーィ!!ねぇ…今週もよろしくお願いします
真:願いしまーす
山:なんか楽しかったのね
  今週も呼んじゃおうかなっということで
真:はいはーい
山:でさぁ前回さぁ、受験シーズンということでねっ
  豊田ヒロユキの受験必勝法!
  受験していない男の受験必勝法ねっ
  今週は、高校だっけ?受験したの?
真:中学ですね
山:中学
真:短大も受験しました
山:短大も受験したという猛者(もさ)であります!
  ベース河原クンの受験の必勝法なんかを
  聞きたいと思うのよぉ
真:えーっとですねぇ、やっぱりねぇ
  「今日はもぅ勉強できない!疲れた!寝よう!」
  って、思うときがあるじゃぁないですかっ
山:あるある
真:そこからもうひと踏ん張りですね!
  「絶対に俺は負けん!俺は絶対に負けたくない」
  そういう気持ちですよっ!
山&ヒロ:(笑)
ヒロ:調子イイねぇ
山:調子イイねぇ…今日ねぇ
  スポ根で乗り切ろうとねぇ
  確かに必要だね、勝負ですからねぇ受験はねっ
  受験生諸君頑張ってちょうだい!!ということでねぇ
  ここから30分間はねぇ
  我々のワイワイトークで楽しんでもらいたいなぁということで
  今週もお送りいたしますぅー『ROCK'A'STOCK!』
  僕らのねっ、メインコーナーである!
  キミらが今だからこそ聴くべき音楽をセレクトしてですねっ
  そのルーツと魅力に迫る!という
  このコーナーなんですけれども
  早速今日も参りましょう!
  今日聴いてくれているキミに届けるアーティストはこちら!

  『VAN HALEN』(ヴァン・ヘイレン)

 ( notes Eruption/VAN HALEN 〔BGM〕)
  
山:VAN HALENやってまいりましたぁー
  これはまぁ豊田ヒロユキの領域ですねっ
  HRHM的なっ! (ハードロック・ヘヴィメタル)
ヒロ:そうですねっ
  あのぅ雑誌で言うと「BURRN」ですねっ
山:「BURRN」(笑)
ヒロ:ありがとうございます!
  「BURRN」ヤングギターな感じですねっ
山:ありがとうございます…嬉しそうな顔!!
山:実は俺もけっこう通ってててぇ
  アメリカに住んでいたときに
  大ブレイクをしていましてねっ…VAN HALEN
  今日はその時のことを思い出しながらねぇ
  えぇー語りたいな!と
  河原クンは、あんまり
ヒロ:どんな感じなの?
真:あんまりぃ、ねぇ・・・・
山:OK!参りましょう!ということでですねっ
  まずは1曲聴いてちょうだい
  VAN HALENで「JUMP」

note JUMP/VAN HALEN

note You Really Got Me/VAN HALEN
note Right Now/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

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2010年1月26日 (火)

ROCK'A'STOCK!20100123(Vol.17)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:そして今日はですねぇ、久しぶりにこの方をゲストに
  お迎えしております!どうぞっ
真:どうもゲストの河原真です
  ベースをやってます、どうもぉ
山:はぁーい、久しぶりだねぇ…真
真:お久しぶりです、明けましておめでとうございます
山:あれ?あれっ?ちょっと、ちょっと痩せた?
真:無事、理想体重をてにいれた
山:ただいま、ただ今!!
真:ただ今、ごじゅうー・・・Kgくらいですねぇ
山:(笑)こうした河原クンを今日、久しぶりに迎えて
  3人でワイワイと、お送りしますよっ
  でねぇ、知ってる??
  この番組!割と数字もってるらしいよっ
ヒロ:ウソだろう
山:最近聞いたんだけど、10代のリスナーが多いらしいよ
  でぇまぁ例えばさぁ今受験シーズンなわけじゃん
ヒロ:うん
山:受験生頑張ってるわけ10代のみんな
  そのあのぅ、受験の必勝ポイントみたいなのを
  お二人に聞きたいわけですけど
ヒロ:高校も専門学校も僕は推薦!
山:推薦をとるコツとかってあるの?
ヒロ:あのねぇ、学級委員やることですねっ!
(笑)
山:豊田ヒロユキ!学級委員やってたの!
ヒロ:俺、学級委員!完全な仕切り!
  あのぅ、イイですよ
山:ほんとにぃ
ヒロ:あの、けっこう中学生の学級委員は
  やることないの意外と
山:ラクなの?
ヒロ:ラクなの、意外とその学級委員っていう名前が
  けっこう良かったのかもしんないですねっ
山:そうなんだぁ…
  これは、でもかなり実用的なアイディアだねっ
ヒロ:みんなやりたがらない!
山:あそぅ、だよねっ
ヒロ:学級委員「は-い!」ってやると
  こいつ勢いある!みたいになって
  先生からもいい!
山:いいかもしんない、ぜひぜひと参考にしてほしい!
  ということで、今週もねぇワイワイとやってき、行きますけれども
  えぇーこの番組、メインのコーナーはですねっ
  ROCK'A'TRENCHが、今だからこそ聴くべき音楽を
  セレクトしてですねっ
  そのルーツと魅力に迫る!というねっ
  今週やって参りましたぁ!
  今日キミに届けるアーティストはこちら!
  『The Specials』(ザ・スペシャルズ)

 ( notes Little Bitch/The Specials〔BGM〕 )

山:あぁー (曲の始まりに、込み上げる想いを声にする山森さん)
  (笑)ということでっ
真:ズンズズンズズンズズンズ・・・・
山:やってまいりましたけどねぇ
  この“One!Two! ”をねぇ聴いてねぇ
  踊れない人は居ないと思うんだよねぇ
  必ず聴きますよぉ
  The Specialsのねぇ
  まぁこれはもぅ、2tone-Ska(ツートーンスカ)というジャンルを
  作ったというねっ、過言でもないアーティストだけどもねぇ
  まぁ、“スカ”といえばねっ
  ROCK'A'TRENCHで言えば、ベース河原真!
真:はいはい!
山:(笑)もぅねぇ、ありとあらりゅっ、あらゆる
  スカバンドを渡り歩いて来ていますからねっ
真:(笑)
山:今夜は存分に語ってもらおうかなと思います
真:はいはい、任してください
山:まずは、1曲聴いてもらおう
  The Specialsで「Monkey man」
  
note Monkey man/The Specials

note Concrete Jungle/The Specials
note 19歳/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

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2010年1月19日 (火)

ROCK'A'STOCK!20100116(Vol.16)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:皆さん、今日はですねぇ…
ヒロ:どうしました(笑)
山:とうとうこの時がやってまいりました
ヒロ:(笑)
山:えぇー‘豊田ヒロユキPresents’と…
  ‘BODYWILD&豊田ヒロユキPresents ROCK'A'STOCK!’
  という感じでですねぇ
ヒロ:マジかよぅ…
山:今日はでですねぇ、あの
  いつもこの番組のメインコーナーである
  みんなにこの、とあるアーティストをですねっ
  これはキミらの人生のルーツになるだろうとういう
  これを紹介するコーナーをですねぇ
  豊田ヒロユキが愛する
  このアーティストを特集する回がやってきたんですねぇ・・・
ヒロ:なるほど
山:はーいっ、紹介しましょうかぁ…
ヒロ:はい!

山:BON JOVI(ボン・ジョヴィ)

notes 「You Give Love A Bad Name」/BON JOVI〔BGM〕

       (椿鬼奴さんが大声で歌う『Shot through the heart sign03 』を
                          連想してしまったワタシ sweat01 )

山:イェーィ!!  
ヒロ:来ました!
山:これはですねぇ、おめでとうございます!!
ヒロ:『おめでとうございます』って言葉が似合う…
  似合う!BON JOVIって
山:派手ですねぇ…これはねぇ
ヒロ:はいっ
山:ベラベラしゃべっていただきたい!BON JOVIについて…ねぇ
  俺も好きなんですけれどもねっ
ヒロ:でもやっぱり、あのぅー
  俗に言う‘ボン・ジョヴィ派’と‘エアロ派’というのが
  僕にはあるのですが…
山:そうなんだよねっ
ヒロ:山森大輔は、ちょっと‘エアロ派’!
山:そうそうそうそぅ
ヒロ:僕が!!
山&ヒロ:‘ボン・ジョヴィ派’!!
山:ということでねっ…
  ガッツリ魅力を探って行きたいと思いますけど
  まずは1曲目聴いてもらいましょう
ヒロ:「Livin' On A Prayer」

note Livin' On A Prayer/BON JOVI

CM

山:改めましてROCK'A'TRENCH山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:どうもどうもBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  はい、先ほどお送りしたのはBON JOVIで
  「Livin' On A Prayer」

notes 「Runaway」/BON JOVI 〔BGM〕

山:はーい、これは…
ヒロ:この曲はねぇ…あのぅけっこう有名じゃぁないですかぁ
  かなり有名じゃぁないですかぁ
山:超有名だねぇこれはねぇ  
ヒロ:中学校の時とかねぇ、カラオケで歌うわけですよ
  ちょっと調子こいた奴が
山:おぉー、歌っちゃう(笑)
ヒロ:一人も歌えてる奴を見たことが無いという
  でっみんなサビまで大体メロディー知ってるから行くんだけど
  サビでみんな「ワァー」ってなっちゃうっていうね
  高すぎて「キャー」ってなるっていう!
  代表的なBON JOVIのっ
山:いゃぁーイイですねぇ、俺ねぇこれねぇ
  さっき‘エアロ派’って言ったけれども
  俺もねぇやっぱ大好きだったわぁ
ヒロ:なんか口ずさめていたねっ
山:全然口ずさめたわぁ…歌詞とかも覚えていたしねぇ
  
そんなBON JOVI
  彼らはアメリカのニュージャージー州出身のねっ
  ロックバンドでね
  まぁ、80年頭にデビューしたわけですけども
  『BON JOVI』ってさぁ、今さぁ普通に言ってけどさぁ
  よく、…変わった名前だよねっ
ヒロ:ボン・ジョヴィ!ね
山:ボン・ジョヴィ!!でしょ
ヒロ:ボン・ジョヴィ!!!
山:しかも、ジョン・ボン・ジョヴィだからねっ
ヒロ:ジョン・ボン・ジョヴィ…まんかボばっかみたいな  
山:ボばっか、ジョとか、ボばっかしでねっ
ヒロ:本名は「ジョン・フランシス・ボンジオヴィ」と
山:なるほどなるほど
  まぁボーカルがバンド名だったら…
  なんか、ボーカルだけかな?カッコいいのがねっ
  と思ったら…このバンドにはですねぇ、もう一人
  ギターのねっ、
リッチー・サンボラ
ヒロ:出ました!!
山:この男カッコいいよねっ!!
ヒロ:カッコいいけど、知ってる??
  反町隆史の横で、ギター弾いてたの一回
山:え゛ーっ…あぁー知ってる!知ってる!思い出したっ今!
ヒロ:「Forever Your Love 」あるじゃない!
山:思い出したっ!!思い出したっ!!
ヒロ:そぅ、あれ衝撃
山:“notes Forever Your Love notes ”みたいな感じの人
  コーラスもしてるよね
ヒロ:そぅ
山:あぁー…思い出したっ!!
ヒロ:マジでビックリしたかんね、テレビの前で
  『サンボラじゃね?あれ??』って
山:(笑)
ヒロ:おかしくね?ここで!!みたいな
山:好きなんだろぅねっ、反町さんもねぇ
ヒロ:なぜか?反町さんとやってた
山:あぁー、いたいた
ヒロ:リッチー・サンボラ
山:でさぁ、この資料があるんだけど、手元にさぁバンドのねっ
  このリッチー・サンボラが
  こぅ最後にメンバーに入ったらしいんだけどぉ
ヒロ:はい
山:彼がねっ
  このぅー“BON JOVI”の前身バンドのライブを観ていて
  『このバンドは何か足りないモノがあると思った!!
  何だろうと考えているうちに、俺だ!ということに
  気付いたんだ!!』っていう
ヒロ:俺とまったく一緒だねっ・・・
山:(笑)ウソつけ、ウソつけっ(笑)
ヒロ:なんか
山森大輔!しょっぺぇなぁ…と
山:(笑)バンドに誘ったら…
  『んー、断る理由が無いです』って言ったからねぇ
  ヒロなんかねぇ(笑)

  他のメンバーもカッコいいしねぇ
  凄腕だしねぇ
ヒロ:うん!
山:ぅん、そして何より、このメロが立つ!!
ヒロ:そうですねぇ
山:パッと聴いて覚えられてしまう!
ヒロ:だって、あんまり好きじゃねぇとか言いながら
山:あーぁーぁー
ヒロ:サビがちゃんと口から出てると言う
山:全部歌えたからねぇ、これねぇ
ヒロ:あーやっぱりねぇーうぅーん
山:じゃぁもう1曲聴いてもらおうかっ
ヒロ:はぃ、ラブバラード「This Ain't A Love Song」

note This Ain't A Love Song/BON JOVI

山:はい、お送りした曲は
  BON JOVIで「This Ain't A Love Song」でしたぁー
ヒロ:はい、ところでさぁ…
山:はいはい
ヒロ:「Crossroad」(クロスロード)もってる?
山:そん時は、持っ・・・

notes 「In and Out of Love 」/BON JOVI〔BGM〕
  
山:姉が持ってた
ヒロ:あれ、もぅ、日本に・・・
山:何年だったっけ??
ヒロ:えぇーと、94年に出たベストアルバム
山:94年に帰ってきたねっ俺
ヒロ:なるほどっ
山:うーん、だから姉が持ってたと思う・・・
ヒロ:「Crossroad」の中でもねっ
山:ヒロも、もちろん持ってた??
ヒロ:持ってたよぉ!!
山:(笑)何で怒ってるの(笑)
ヒロ:持ってたどころじゃぁ無いよぉ
  おまえそんなぁほんとにぃ・・・
  まぁあのぅアレですよぉ
  僕の大好きなねっ
  伊藤 政則さんの、テレビ番組で見たのが・・・
  「Crossroad」を知った最初のきっかけかなぁ!
山:あのっPVを見たってこと?
ヒロ:PVを見たの「Always」っていう
山:あぁー「Always」ですねっ、はいはいはいはぃ
ヒロ:伝説の!あのPVはねぇ…ヤバイですよぉ
山:あれは、イイですねぇ
ヒロ:浮気現場に彼女が現れるという…
山:はいはいはいはぃ
ヒロ:みごとな
山:そぅ
ヒロ:あり得ないシチュエーションが
山:彼女が『なによっ』って街でうずくまってるとこを
  美形の謎の絵描きに拾われて
ヒロ:(笑)
山:絵描きが
ヒロ:(笑)そう!
山:彼女の絵を描き始めるわけよっ
ヒロ:(笑)そう!そう!
山:家に呼んでねっ
  でっ、絵描きが何か熱がこもってきてこぅ
  上半身裸になったりとかして
  それが超ムキムキでエロくてぇ
ヒロ:(笑)
山:それを見ていた彼女も、なぜか?着ていた服を脱ぐ
  ってところぉ(笑)
  あの!謎のストーリー
ヒロ:ぜひ見ていただいて
山:あのあの救いの無いヤツがねぇ・・・
  あの美しいところと相まってねぇ
ヒロ:あのPV絶対見て欲しい
ヒロ:そぅなんだよねぇ

山:はい、ということでねぇ
  今日はねぇ、いつも恒例のこの時間!
  僕たちのカバーで
  このアーティストの良さを伝える‘伝説のコーナー’ねっ
ヒロ:(笑)
山:これをねぇ、今話しに出た「Always」でっ
ヒロ:はい
山:やってしまおうかなっ、と思うんですけども
  しかも今日は、
豊田ヒロユキが愛する
  BON JOVIということで
  えぇー僕は歌を歌いません!
ヒロ:はい、
山&ヒロ:声が高い
山:高すぎるからねっ
ヒロ:出来るか解んないけどもっ
山:僕はねぇ、ふた言ばかり・・・
  あのぉコーラスでちょっとだけ歌を歌いますけれどもねっ
  あとはねっ…ヒロに、バトンタッチをちょっと、します
ヒロ:はい
山:プレミア感満載で、どうぞっ聴いてください
  ROCK'A'TRENCHのカバーで「Always」


note Always/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

notes 「Someday I'll Be Saturday Night」/BON JOVI〔BGM〕


note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

 

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2010年1月12日 (火)

ROCK'A'STOCK!20100109(Vol.15)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:イェーィ!!新年、第2回目…ですけどねっ
  まだまだ正月ボケでまいりますよ全然
ヒロ:ホントだよぉー
山:正月、なんかさぁ…聞いたんだけど…
  ヒロは、断食??断食っていうの…やったらしいねぇ
ヒロ:やったよ!
山:おぉー
ヒロ:あれはねぇ…なかなかキツイですよっ!
山:食わないってことでしょう…
ヒロ:食わない!
山:何日間食わないの?
ヒロ:僕は、丸二日!
山:はいはいはいはい
ヒロ:二日ちょい!
山:ちょぃちょぃちょっと待って、まず最初に
  何のために、それ!やったの?
ヒロ:新しい身体で今年をスタートしたい!っていうのと
  身体のねぇ悪いものが出るとか出ないとか…言うから…
  あと、ほら、あのぉー神経的に研ぎ澄まされるっていう
  話を聞いたことがあって、ホントか解んないけど
  確かめる為に、正月、よく食べちゃいそうな正月に
  やりました!
山:はいはいはいはい
  くれぐれも皆さんに言いたいのがねぇ!
  これ、勝手に知識か無いのに
  真似するんじゃねぇぞぉ…この野郎!ってねぇ
ヒロ:そう!けっこうホントに!
山&ヒロ:危ないからねぇ!!
ヒロ:適当に、もう食べないとかは危ないので
  ちゃんと前もって身体を整えて“ファスティング”時期に入って
  “ファスティング”あとの??にしてください  
山:イイですねぇ…僕はやりません!!(笑)
  今日から通常営業に戻りますよっ!

     (??聞き取れませぬ sweat02
      mixiでは『ファスティングの最も重要なポイント。 食べ始めです。』
                                って、ありましたねぇ…)

山:僕らのねっ、メインコーナーである!
  キミらが今だからこそ聴くべき音楽をセレクトしてですねっ
  そのルーツと魅力に迫るこのコーナー
  えぇー、今日からまた再開したいと思います
  じゃぁですねぇ
  早速今日キミらに届けるアーティストを紹介しましょう!!
  こちら!Elvis Costello(エルヴィス・コステロ)
notes Radio Radio/Elvis Costello 〔BGM〕

山:どうですか?ヒロくんはCostelloは?
ヒロ:Costelloはねぇ、あれっすよっ
  そんなに通(とお)ってないです(笑)
山:俺もねぇ…そんなにとても詳しい訳ではないんだけども
  やっぱり、すごい好きで…
  この人のベスト盤は、擦り切れるくらい聴いた!
  ガンガン紹介して行きますけれども
  まずは、1曲聴いてもらいましょう
  Elvis Costelloで「Veronica」

note Veronica/Elvis Costello

CM

山:Elvis Costelloで「Veronica」ですねぇ
  これはね朝のワイドショーでもテーマソングになってたんでねぇ
  聴いたことある人が多いんじゃないかと思いますけどもねぇ
  どぉこのもぉ声がさぁ
ヒロ:おぉー
山:もぉこのクセがハンパない
ヒロ:クセぅぅー
山:じゃん?
ヒロ:ぅぅまぁーそうですねぇー、まぁー、あれですねぇ
山:なにもないなら言わなくていいからなぁ別に(笑)
ヒロ:(笑)
山:何か言わなきゃみたいな(笑)
ヒロ:買ってまで・・・
山:(笑)それ言っちゃダメだろこのコーナーで言っちゃダメ
ヒロ:悪い
山:まだまだ入り口ですから
ヒロ:はいはいはい
山:そうそうそう、まっ聴いてもらったらわかると思うんだけど
  すごくポップじゃん?
  ポップでせつな系のさぁ
  胸キュンな感じの曲調なんだけれども
  例えば音楽をちょっとかじったことのある人なら
  かなり小難しいぞということに気付くんじゃないかと
ヒロ:うーん
山:コード進行もピョンピョンピョンピョンするし
  転調もバンバンバンバンするしぃ
ヒロ:おーんおーん
山:でもそこいく?みたいな、でもポップに聴こえるというねぇ
  なかなか変わった実力を持ってる人な訳ですよぉ
  でねぇ、そもそもこの人は1954年生まれ
  イギリス人なんだけれどもぉ
  まっ、エルビスプレスリーが大好きでぇ
  エルビスにあやかって付けた芸名ですねこれはぁ
ヒロ:エルビス
山:エルビス
ヒロ:コレステロール
山:コレステロールじゃないですねぇ
ヒロ:ダイエット、ダイエットと言えば(笑)
  持ってかないということでぇ(笑)
山:はい、ほんでね
  父ちゃんはミュージシャンだったということでぇ
  コステロがねっデビューした辺りがちょうどこぉねぇ
  パンクロックが流行っていた時代だったわけよぉ
  70年代後半みたいな
  だからけっこう始めは若者だったし
  イカレル代弁者みたいなね
  曲も多かったから
  始めはそっちの人かと思われていたらしーの
  今思うとすげー以外だけどぉ
  でも、そっから独特のくせ
  アクの強さアクの固まりみたいなね
  歌い方と高い音楽性でねぇ
  こーちょっと一風変わってるぞと認められていく訳ですよぉ
  どうですかぁ、シーンから生まれながら
  シーンの匂いがするみたいな
ヒロ:なるほどサラブレットですかこの人はぁ
山:違います違います
ヒロ:違いますか(笑)
山:サラブレットはそのまま行く人ね
ヒロ:そうっすか
山:異端児!
ヒロ:ごめん
山:もぅそういうところが俺カッコイイと思う訳ですよぉ
ヒロ:はい
山:でねぇ、ファーストからいきなりもぅガツンと
ヒロ:売れちゃう訳ですかぁ
山:売れちゃう訳ですけども
  その中でもアルバム「Armed Forces」
  ヒット曲を聴いてもらいましょぅ
  Elvis Costelloで「Accidents Will Happen」

note Accidents Will Happen/Elvis Costello

山:お送りした曲は
  Elvis Costelloで「Accidents Will Happen」ですぅ
  ねぇちょっと聴いたら気付くかもしれないけどぉ
  日本を代表するバンドのねミスターチルドレンもねぇ
  相当Elvis Costelloから影響を受けていると
ヒロ:なるほどぉ
山:本人達もおっしゃってますからねぇ
ヒロ:においますねっ
山:ねっ大好きなんだなぁというのがわかるという
  このねぇ上質なポップアーティストなんだけれどもねぇ
  こぉデビューしてキャリアを重ねつつもねぇ
  途中でちょっとね渋い音楽にね
  非常に傾倒(けいとう)しちゃう訳ね彼は
ヒロ:僕のイメージのElvis Costelloはそっちなのかもねぇ
山:あーそうかもぉ
  俺もさぁまっ彼がさぁプロデュースしていた
  スペシャルズ
ヒロ:はいっ
山:がすごく好きでさぁー
ヒロ:あれっ?そうなんですかぁ
山:そうなんだよ、知らなかった?
ヒロ:知らなかったぁ
山:スペシャルズ、みんなで見上げてる名盤あるじゃん
  超名盤
ヒロ:はいっ、はいっ
山:あれはねぇCostello節が超満載!
ヒロ:なるほどぉ、なんか繋がりましたっ
山:そう、そうそうそうそうで、俺すごい好きでぇ
  じゃぁプロデュースしてる人の作品買おうと思って
  買ったアルバムがぁ、なんかしんないけど
  エレキの弾き語りで12曲全部、全部同じに聴こえる
  みたいな曲ばっかしでぇ
  あー渋いおじさんなんだなぁって思ったけれどもぉ
  なんかねもうちょっと若い頃の作品を聴くとね
  こうやってキラキラキラキラしてる
  非常にオススメのいい曲がある
  アーティストでございますぅ
  でねぇ中でもねぇ
  俺1曲大好きな曲があるんだけれどもぉ
  泣きそうになるようなね大好きな曲があるんですけれどもぉ
  それを今日は恒例の
  我々のカバーでお送りしようかなって思いますぅ
  でねぇその曲は「Alison」て曲なんだけれどもぉ
  これはねぇ恐らくね
  ちょっと中傷的な歌詞ではあるけれどもぉ
  Alisonさんていうね
  別れた彼女がもぉこぉ結婚してしまったらしーね君は…
  みたいな、そんな話を今の旦那がねーなんて
  そんな話を僕にしてくるなんて
  今の君はほんと満足なのかい?っていう
  ちょっと強がりながらもぉ
ヒロ:皮肉?
山:超皮肉なの、なんだけれどもぉ
  でもぉそんな君の姿見たくないみたいなぁ
  ちょっと弱い部分見せちゃうみたいなねぇ
ヒロ:まだ気持ちがあるんでしょうかぁ
山:あるんでしょうねぇ男って奴はねぇ
  得意です僕そういうの・・・(笑)
ヒロ:(笑)聞いてないって
山:聞いてないっ
  ということでElvis Costelloの曲を聴いてください
  「Alison」

note Alison/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

山:はいお送りしたのはElvis Costelloのカバーで
  「Alison」でしたぁ
  ステキな曲割と難しかったですけれどもね(笑)
  今日も難しかったぁ
ヒロ:今日も難しかったぁ
山:いやぁでもいい曲でしょ?
ヒロ:はい
山:「Alison」・・・でもCostelloはね
  今まで28枚くらいアルバムを出しててぇ
  FUJIROCKにも来たりね
  非常に順調に定期的にライブやってる
  活躍してるアーティストですよ
  ね、これからCostelloを探ってみようと思う人はね
  是非ね初期の頃を集めたベスト版があるので
  それでチェックしてもらいたいなとそんな風に思います
  どうでしょうかヒロ
ヒロ:おめでとうございますっ
山:ありがとうございますっ
ヒロ:僕もそうしますっ
山:ということで今日はElvis Costelloを特集しましたぁ
  はいっ!ここで聴いてもらいましょぅ
  ROCK'A'TRENCHの新曲TOYOTA BIG AIRの
  テーマソングになっております
  ROCK'A'TRENCHで「ビューティフル サン」


note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

CM

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  恒例のメールのコーナーがやってまいりましたぁ
 ( notes Don't Stop The Music/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)
  番組内でメールが読まれた方には
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントしちゃいますぅ
  ポジティブスイッチをテーマにメールを募集している訳でございます
  例えば聴けばポジティブになれる音楽
  食べればポジティブになれる食べ物とかね
  行くとここ行くとポジティブになれるよという場所
  そういうようなねメールを募集しているんですけれども
  今週一発目紹介してください

(ポジティブスイッチ:箱根駅伝を見ること
  ひたむきに走り抜ける選手の姿は
  感動と勇気を与えてくれます)

山:わかる!
ヒロ:わかるんだぁ・・・
山:わかる
ヒロ:俺はねぇ・・・
山:(笑)
ヒロ:どうしてもマラソンが見れない
山:あー見れない?面白いと思えないって感じ
ヒロ:結果だけ教えてみたいな感じで
山:(笑)
ヒロ:2時間後に
山:あのね駅伝はちょっとだけ違うの個人競技じゃないから
ヒロ:そぅだね
山:前の人の襷を繋ぐ
  それがねアクシデントなんかで
  繋げなくなっちゃったりする訳ですよぉ
ヒロ:あーはいはいはいはい
山:なんか急に足痛めたり肉離れおこしたり
  それでもぉ小鹿みたいにプルプルプルプルしちゃったりね
ヒロ:でもねぇこのチームの襷を繋がなきゃいけない
山:繋がなきゃいけないけど監督はもぅお前もう走るなと
  棄権していいからお前終わりでいいんだって言ってぇ
  ベンチコートみたいなの持って選手を抱き止めに行く訳
  選手はもぉいや先輩にこれを繋ぐんですって逃げまどう
  監督から・・・泣くでしょ!泣くでしょ!
ヒロ:それはいい話だねぇ
  でもあれ監督が触った瞬間だめになるんだよね
山:だめになるよ、だめになるよ
  だから逃げるの監督から
ヒロ:なるほど、じゃわざと追っかけてると思うよ走ると思って
山:(笑)そぅは・・・もう行っちゃえみたいなね
ヒロ:そうそうそう意外と
山:なるほどねぇ、どうもありがとうございます

(ポジティブスイッチ:お寺、特に清水寺
  清水の舞台から景色を眺めていると
  悩みなんてここから飛び降りちゃえー
  とすがすがしくポジティブになれます)

山:ということでっ、ポジティブスイッチ募集しております
  たくさんのメール待っております
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も書いてちょうだいよろしくぅ
notes JUMP STAR/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)

ヒロ:更にBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMのミュージックビレッジを
  チェックしてくださいね

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  お送りしたのはWham!で「Last Christmas」でしたぁ

山:オーケー、ということでお送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぅバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

  

  

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    typhoonただいま編集中typhoon
      少々お待ちを… chick

 

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2010年1月 3日 (日)

ROCK'A'STOCK!20100102(Vol.14)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’

山:あけましておめでとうございます
  パーソナリティーを務めるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:あけましておめでとうございます
  ギターの豊田ヒロユキです
山:はぁーい、そして今日はですねぇ…新春一発目ということで
  この男をお迎えしております
畠:あけましておめでとうございます
  トロンボーン・キーボードを担当しています畠山拓也です
  よろしくお願いしまーす
山&ヒロ:はいーっ
山:始まりましたぁー、ROCK'A'STOCK!
  新春一発目ですけれども
  えぇー何とですねぇ!
  今日から大阪の方でもネットが始まったということで
  どうもありがとうございまーす
ヒロ:ありがとうございまーす
山:もぅはじめまして…はじめまして皆さん
  お待たせしました、そして…はぁーいっ
ヒロ:分捕りに分捕りを重ねて…
山:分捕りに分捕りを重ねてですねぇ
  これからもぅ、大阪デビューということで
  ほんとねぇ…嬉しい!!
  でまぁ…畠山!、ROCK'A'STOCK!
  …番組聞いたことはあるの?
畠:えぇーとねぇ…うちはラジオが無いんですねぇ…
山&ヒロ:出たぁー出た出た
ヒロ:そういう感じかぁ
山:まぁ、番組の説明をするとねっ、普段は
  僕たちROCK'A'TRENCHが、この音楽を聴いておけばねっ
  人生変わるかもしれないよっ
  キミの人生の柱になってくれるんじゃないの!この音楽
  そういうものを紹介しております
  例えば、まぁ過去には
  ボブマーリーとかエアロスミス
  ジョンレノン、シェリルクロウなんかをねっ
  特集しているこの番組
  新春一発目ということで!
  今日特集するアーティストは

(BGMが無音になり、ささやき声で・・・)

山:『世界的に有名なあのバンドです』

畠&ヒロ:…誰がくるんだぁ?…ズバリ!

山:ROCK'A'TRENCHです!
  ( notes My SunShine/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)
山:はぁー…みたいなねっ!
畠:すごいねぇ…あぁそういうこと
山:こういう感じよっ、こういう感じで
  いつも、こんな感じで
  ねっ、今日は新春一発目そして大阪デビューということで
  我々ROCK'A'TRENCHのことをさらにさらに
  知ってもらいたいということで
  特集しちゃおうかなぁと思います
畠:やれ sign03 やれぇー up
山:それではまずねぇ…僕らの新曲を聴いてください
  これはねぇ…
  “TOYOTA BIG AIR”のテーマソングにもなっております
  ROCK'A'TRENCHで「ビューティフル サン」

note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

CM

山:BODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  改めましてROCK'A'TRENCHボーカルギター山森大輔と
ヒロ:豊田ヒロユキと
畠:畠山拓也がっ
山:お送りしておりますぅ

notes JUMP STAR/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)

山:今日はねこの番組新春一発目
  そして大阪デビューということで
  えーROCK'A'TRENCH特集ということでね
ヒロ&畠:はーいっ
山:自分達で自分達を特集してしまおうと
ヒロ&畠:はーいっ
ヒロ:すごい企画ですね
山:冬にピッタリの極寒の企画ということで
ヒロ:(笑)
山:そんなことじゃへこたれないぞっ
ヒロ&畠:はーいっ
山:えーこのバンドを始めたのはボーカル山森と
  トロンボーン畠山拓也この二人
  うちらね二人でやり始めまして
  元々うちらは
  大学生の頃にやっておりました
  スカスカクラブというねバンドで
  当時は別に仲も良くなかったけれども(笑)
畠:普通でした
山:(笑)なんだけれども
  なんだかよく誘ってくれてたよねずっと
  でもねそれが僕も嬉しくてですね
  もう一回音楽をやろうっていう風に決心して
  でまぁどうせまだ暇だろうってことで
  畠山を誘って
畠:暇でした
山:はい、でまぁ始めたのがROCK'A'TRENCHですね
畠:4年前?5年前?
山:4年前位か
  でこっからいちばん俺らがこうね
  俺らの前に立ちふさがった壁が
  メンバーがいねぇっていう
畠:そう二人しかいない
山:そうなの紹介に紹介、伝に伝をたどって
  何年だったっけ?あれ
ヒロ:2006年
山:2006年かとある午後、豊田ヒロユキの元へ
  1本の電話が入ります
ヒロ:俺その時確か愛知県にいたね
山:そう
ヒロ:旅行で、家族で旅行(笑)
山&畠:(笑)そうだっ!
畠:ヒロに電話したとき家族旅行中だぁ
山:家族で旅行行ってるんすよみたいなこと言われて(笑)
  なんだこのミュージシャンて思ったけど
ヒロ:(笑)
山:戻ったら、なら早で連絡しますって言われて
ヒロ:そうだねぇ
山:でドラムのオオタケハヤト
  そしてベース河原真とですね
  5人でスタジオに入ってこれはねぇなかなかいいなと
  5人でバンドになりたいということでですね
  そっから俺の俺らのリクルート活動が始まる訳ですよ
畠:はい
山:で河原真だけベースの真だけはね
  向こうから逆告白してきて
ヒロ:めんどくさいことに
畠:あれはビックリしたよねぇ
  バンド辞めたんで入れてください
山:そうそうそうそう
ヒロ:うざいねぇ
山:いやいやいやいや
畠:まぁちょっと待てやぁ
山:ちょっと待てやまぁ落ち着けみたいなのがあってね
  ヒロはそん時バンドとかやってなかったの?
ヒロ:バンドやってなかったもぅ
  完全に煮詰まってた、全体的に煮詰まってた
畠:こいつは大丈夫かなぁ(笑)いける
山:安パイ安パイ(笑)
ヒロ:軽く見られたなぁいつでも辞めれるぞ俺は!
山&畠:(笑)
ヒロ:いつでも辞めれるからなぁ!
山&畠:(笑)
山:ということでねこの順番で告白をした訳ですよ
  ある一晩のうちにね
  深夜11時くらいにオオタケくんの家に
  バイクでブィーン
  彼は全然気付いてなかったから
  で明け方にようやく今だっていうところで
  実はバンドをやってほしいんだよねって言ったらですね
  ニヤリとしましたね彼は
ヒロ&畠:気持ち悪いねぇ(ヒロ:ホントに)
山:(笑)ニヤリとしましたね、でイケルと確信して
  ブィーンとね一晩徹夜してこぉ真の家に行って
  コーヒーを片手にガチンコトークをして
  で彼もよろしくお願いしますみたいに言ってくれて
  それでねまぁ2006年の暮れにですね
  まぁ発表したのは11月だったね
畠:そうだね11月1日からメンバーというか
山:ということで大人数のROCK'A'TRENCHが
  始まった訳ですねぇはーい
  ま後半ねこっからの紆余曲折を
  お話したいと思います
  ではですねぇ、この辺でもう1曲ROCK'A'TRENCHの曲を
  聴いてもらいたいと思います
  じゃぁー、曲紹介をヒロの方から
ヒロ:はいROCK'A'TRENCHのデビューファーストシングル
  「Higher」

note Higher/ROCK'A'TRENCH

山:はい、聴いてもらっているのはROCK'A'TRENCH
  これはファーストシングルですね「Higher」という曲でしたぁ
ヒロ:はーい
畠:うーん
山:この頃はねライブを死ぬ程
  いろんな会場でやりましたねぇ
畠:年間100本くらいやってた
山:やってましたね
  場所を選ばずぅ
ヒロ:うーん選ばしてもらえずぅ
山:選ばしてもらえずぅ(笑)
ヒロ:まセールスも案外伸びずぅ
山:動員もさほど伸びずぅ(笑)
ヒロ:俺の頭には円形脱毛症ができてぇ
山:(笑)これちょっと待ってこれ
  カミングアウトするの電波で初めてじゃない?
ヒロ:そうですこれ
畠:もう時効かぁ

notes Don't Stop The Music/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)

山:もう乗り越えたってことで
ヒロ:もう完全に治ってますからね
山:なんて繊細な男だって僕は思いましたけどねぇ
ヒロ:2列並ぶコメントだよねテレビの
山:そうそうそうコメント撮りのときに
畠:前の奴が座ってて
ヒロ:残り3人は後ろに立つ
  で収録が終わって
山:後ろに立っていたオオタケくんが
  後ろですごい驚いた顔をしてたのをとらえられていて
  なんでこんな驚いた顔してんの?って聞いたら
  ヒロくんが・・・
ヒロ:いいよいいよ何て言ったの?って言ったら
  「ハゲとる・・・毛がなくなっとる」
山:(笑)うそーみたいなねぇ
  でねぇ、ライブを着実にやってぇ
  で曲もぼちぼちシングルも出しぃ
  ぼちぼち反応があったりなかったり
  していたんだけれども
  でけっこう僕らのキャリアの中でも転機となった
  シングルがあるんだけれどもねぇ
  これは「Every Sunday Afternoon」という曲です
  今日はね新春一発目ということで
  畠山も呼んでねぇこの曲をスタジオライブで
  お届けしようかなーと思っておりますぅ
ヒロ:はい
山:アコースティックアレンジということで
畠山はきょうはピアニカをね、はいやりますよ
  いきましょうかぁ
  ではでは準備もいいということで
ヒロ&畠:はい
山:ROCK'A'TRENCHで「Every Sunday Afternoon」

note Every Sunday Afternoon/ROCK'A'TRENCH(STUDIO LIVE)

ヒロ:これも何度もやりましたね
山:何度もやったんですよぉ

notes カクメイノウタ~Diggin'~/ROCK'A'TRENCH〔BGM〕)

ヒロ:もうホントにやりましたね
山:そぅこの曲をねあのー去年の夏くらいに
  俺とヒロでプロモーションしてて
  全国いろんなラジオ局行って
ヒロ:うーん
山:例えば今日から聴いてもらっている
  関西の方なんかではねぇ
  もぉもぉ・・・んもぉぉぉーってくらいねぇ
ヒロ:(笑)
山:円形脱毛症真っ盛りだったねそん時
ヒロ:そーうかもねぇ
山:あん時二人でギターかついで
  夏休みにギター少年みたいな感じで
いろんな海の海岸とかでもやったし
ヒロ:うーん
山:もちろんラジオ局でもやるしぃ
  まぁいろんなお話をいただいてですねぇ
  翌年の早々にはドラマの
  タイアップをいただくということで
  「メイちゃんの執事」のテーマソング
  「My SunShine」という曲をですねぇ
  リリースしてこれでねぇ
  僕らのことを知ってくれた人も
  たくさんいるんじゃないかなぁ
  まぁという感じでねザザザザッと我々の
  結成からの流れを始めてお話しました
  今日始めて聴いた人はどんなバンドか
  わかってもらったんじゃないかなぁと
  思いますけどねぇ
畠:はい
山:2010年始まったばっかりだからね
ヒロ&畠:はい
山:新たなROCK'A'TRENCH伝説をねっスタートする年
  引き続きお付き合いよろしくお願いします
畠:お願いします
山:一旦CMどうぞ

CM

山:BODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしてるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカルギター山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキと
畠:トロンボーンキーボード畠山拓也です

note Lost/ROCK'A'TRENCH

山:こっからはですね
  皆さんのメールをご紹介する
  コーナーがやってまいりましたぁ
ヒロ&畠:はい
山:ポジティブスイッチをテーマにね
  メッセージを送ってもらっておりますぅ
  例えばね聞くとポジティブになれる音楽
  ここに行くとポジティブになれるんだよね
  ポジティブになれるスイッチを教えてちょうだいという
  メールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントしちゃいますぅ
  今週のラッキーパーソンは誰でしょうかぁ

(ポジティブスイッチ:ライブと野球
 野球シーズンとROCK'A'TRENCHのツアー中
 はいつもポジティブでいられますぅ)

山:なんか似た様な奴知ってるねぇ俺ねぇ
ヒロ:なんか知ってるねぇ
畠:いるねぇ、うちのベースだねぇ
山:いいと思いますよスポーツ大好きだしぃ

(ポジティブスイッチ:カラオケでROCK'A'TRENCHを歌う
友達が山森さんのものまねをするが、似てて笑える)

ヒロ:これね意外と君のものまねする人いると思うよ
山:マジで?俺特徴あんまなくない?
ヒロ:特徴しかないんだよ実は
山:俺あんま個性なくない?
ヒロ:あるんだよぉ
山:ほんとに
ヒロ:でもそれがいいところだと思うよ
  はい。
山:(笑)
  なにニヤニヤして見てんだよ畠山ぁ
畠:何を二人で言ってんだと思って
山::こういうラジオなんだよぉこの番組はぁ
畠:やめろやめろぉ!
山:(笑)
畠:けなせけなせぇ!
山:舐めあっていきますよ僕らは
ヒロ:しょうがないですよ、気持ち悪くなってきますからね
  はいじゃぁーややうけぇー
山&畠:ややうけぇー
山:こんな感じでね皆さんの
  ポジティブスイッチ募集しております
  たくさんのメール待っております
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も書いてちょうだいよろしくぅ
ヒロ:更にBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMのミュージックビレッジを
  チェックしてくださいね
山:はい我々ROCK'A'TRENCH新年もバシバシ
  ライブが決まっておりますぅ
  例えばね北海道のTOYOTA BIG AIR
  っていうね国内最大のスノーボードイベント
  あれのねテーマソング先ほどかけた
  「ビューティフルサン」が決まっておりますけれども
  ライブもね当日やるのでね
畠:なんと野外
山:その他にもバシバシ決まっているのでホームページで
  チェックして遊びに来てちょうだい
ヒロ&畠:はい
  去年のさぁ最後のときに
  まぁ大掃除もしてぇ新年から装いも新たに
  よかったら下着なんかも一身してね
  1年始めたらいいんじゃないのってことでね
  みなさんに呼びかけたと思うんですけど
  騙されたと思ってね、はいてみた方がいいと思うよ
ヒロ:BODYWILDねぇ
山:俺らも正直去年この番組で出会った訳だけれども
ヒロ:そうだね
山:けっこうビックリしたからね
  ということでBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカルギター山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキと
畠:トロンボーンキーボード畠山拓也でした
山:それではまた来週お会いしましょうバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

 

  

  

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2009年12月27日 (日)

ROCK'A'STOCK!20091226

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
山:こんばんは、パーソナリティーは、私
  ROCK'A'TRENCHボーカル・ギターの山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:イェーィ!!今日はですねぇ、今年最後の放送ということで
  『ROCK'A'STOCK!2009総集編』と題して
  お送りしたいと思います
ヒロ:番組の冒頭ですが・・・なんと!なんと!なんと!
  2010年の1月2日から‘FM大阪’でもROCK'A'TRENCHが
  聞けるようになりまーす!
山:やったーぁー!!(拍手)やったーぁー!!
ヒロ:時間は今までと同じ
  毎週土曜日夜8時半からです。これはねぇ・・・
山:今までは、関東オンリーだったですけれども
  こりからねぇ、大阪にも出てですねぇ
  まぁ、いずれ!全国制覇!!ということで!!
ヒロ:なるほど!なぜか?
  聞けない関西圏からのメールも多かったんで
山:爆裂多かったですけれども!
ヒロ:‘BODYWILDのグンゼのグンちゃん’が
  ぶんどってくれました(笑)
山:(笑)こうやってねぇ…
  各エリアのラジオ局が一個ずつ落していってねぇ
  目指すは、全国制覇!!
ヒロ:全国制覇!!
山:今日はねっ、キミら!
  関東のキミらと、俺ら二人っきりの放送は
  今夜が最後だからねっ、そういう気持ちで
  しっぽりとねっ、しっぽりとお送りしたいと思います 
  最後までお付き合い、よろしくお願いします

山:とうことでねっ
  まずは最初に僕らの新曲を聴いてください
  ROCK'A'TRENCHで「ビューティフル サン」

note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

CM

山:改めましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:はいーBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのはROCK'A'TRENCHで
  「ビューティフル サン」でしたぁ
ヒロ:はい
山:はい今日はね2009年の総集編ということで
ヒロ:はい
山:1年を振り返りたいなと思っておりますけれども
  まぁー早かったね
ヒロ:そうですねもぉ暇で暇でしょうがなかったね、ほんとに(笑)
山:嘘つけ嘘つけ、休みくれ休みくれって
  毎日言ってましたからね
  2009年ほんと楽しいことたくさんあったね
ヒロ:うん、あった
山:ほんのちょっとだけ苦しいこともあったけれども
  それもあったからこそ、こういうあっという間だと思える
  1年があったんじゃないかと思いますよ
  この番組と言えば毎回カバーライブをやる
  これがですね、非常に重荷となっているという・・・
  ・・・ウソウソ(笑)
ヒロ:(笑)
山:これがね楽しみでね毎回やっているんですけれども
  今日はね、今まで演奏してきたライブ音源をね
  ちょっとね聴きながら、こぉ思い出なんぞを
  いっちょまえに語ってみようかなと思いますぅ
  名づけてこのコーナー
ヒロ:「いつもあっさり放送してるけどけっこう時間が
  かかってるんだぞ!このライブ音源・・・のコーナー」
  こんな感じですかぁ?

notes (The Royal Teens note 「Short Shorts」)〔BGM〕

山:バッチリだと思います
  ぶっちゃけますね今日はね
  そうだいつもいい演奏を毎回できていると思うので
ヒロ:だんだんやる回数がさ、最初は5・6回やるじゃん
山:はいはいはいはい
ヒロ:だんだんその回数が減ってきてさぁ
  自分のこの判定が甘くなっているという
山:そうそうそうそう(笑)
ヒロ:まぁいいよね
山:まぁいいですよね(笑)
  それだけね腕も上がっているということで
  ヒロは途中参加でレギュラーDJの座を
  獲得しましたけれどもね
  歴史を振り返ってみましょうか
ヒロ:はい

      ROCK'A'TRENCH スタジオライブカバーメドレー
notes (Bob Marley note 「REDEMPTION SONG」
                   
〔STUDIO LIVE〕)〔BGM〕

山:はいはいはいはいこれはですねぇ
ヒロ:これビックリした、俺これ弾いたことないよ
山:これはいないでしょぉこれは俺一人でやったときの
  ボブマーリーの「REDEMPTION SONG」っていう
ヒロ:俺はこんなしょっぱいギター弾かないけどねぇ(笑)
山:ウソつけこのやろぉ(笑)
  最高じゃないこの音色ぉ
  これはねぇいい曲
  これはね歌ってるの聴いたことないでしょ?
ヒロ:そうですねぇないっすねぇ
山:ウソつけぇ(笑)リハとかで歌ってんじゃんよぉ

notes (「Good Riddance -Time Of Your Life-」
                   
〔STUDIO LIVE〕)〔BGM〕

山:はい、そしてですねぇこれもまた一人時代
  グリーンデイの「Good Riddance -Time Of Your Life-」
  そしてねこれは歌いこんでる
  僕はあの若い頃、池袋の地下道とかでね
  弾き語りで小銭を稼いでいた時代があって
  あたかも自分の曲のように
ヒロ:うっとぉしいですねぇ
山:やってたので、そうとうね完成度が高い

notes ( Billy Joel note 「Piano Man」 〔STUDIO LIVE〕)〔BGM〕

ヒロ:キター
山:この虎舞竜かという
ヒロ:これ俺だぁ(笑)
山:ブルースハープの音きましたねぇ
ヒロ:いいじゃん?
山:いいよ、これいいんだよ
ヒロ:Bメロが高すぎてBメロを俺が歌ったという
山:サビをね
ヒロ:サビをね俺が歌ったんだね
山:ピアノの弾き語りなんかもめちゃめちゃねぇ
ヒロ:これ、いいんじゃないですかっ

notes (Michael Jackson note 「Heal the World」
                   
〔STUDIO LIVE〕)〔BGM〕

ヒロ:これはねマイケルジャクソンですね

山:いやぁー考え深い11曲もやったんだなぁ
  目玉コーナーとなりつつある
  いつやめてやろうかと思ってますけど(笑)うそうそ
  このねライブコーナーなんですけれどもね
  もちろん本日もやります!
ヒロ:はい、やりましょぉ
山:今日はね2009年の総集編ということでね
  我々の曲をやろうかなと思っておりますけれども
  アルバムにも入っている曲で
  「好きなんだBaby」という曲があります
  これの元となった元々ね弾き語りの曲だったんだけれど
  それをあーゆー風に打ち込みでヒップホップっぽい
  感じにした曲なんだけども
  それの元のバージョンをですね
  レイドバックバージョンをね
  リリースもしてるんだけどね
  これをねお届けしようと思いますよ
ヒロ:頑張りましょぉ
山:ROCK'A'TRENCHで「君の瞳と」

note 君の瞳と(好きなんだBaby laid back ver.)
              /ROCK'A'TRENCH 〔STUDIO LIVE〕)
    (ギターの音をハズしてしまった…山森さん)
山:あぁーごめんごめん
ヒロ:くいが残るね・・・

note 君の瞳と(好きなんだBaby laid back ver.)
              /ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

山:はいお送りした曲は
  「君の瞳と、好きなんだBaby laid back ver」
  でございましたぁ、まさかの一発OK
ヒロ:そりゃそうだよぉ、早い
  これは誰に送った曲なの?
山:これは『ゆかちゃん』だね
ヒロ:(笑)
  カットでお願いします!カットもしくはピーでお願いします!
  リスナーの皆さんに向けてね歌いましたよ今日も
山:ヒロ:なるほどぉ
  まぁこういう感じでね来年も必ずね
  弾き語りというか
  実際演奏して俺らミュージシャンだからね
  歌にのっていろんなメッセージを伝えていきたいと
  思いますよ
  こんな曲やってほしいとか
  こんなアーティストを特集して欲しいとかあったらね
  どしどしメールも欲しいんですけれども
  どぉ?2009年が終わりに近づいてきて
  来年に向けて抱負とかねよく聞かれると思うけど
ヒロ:「現状維持」でお願いしますっ
山:こころざしヒクっ
ヒロ:テレビでねビビル大木さんが言ってた
山:大木さんぐらいになるとねぇ
ヒロ:なかなか深いなっていう
山:確かにそうかもしれない
ヒロ:ごめん!これしかないっ
山:僕らはねもうちょっと上がっていかないとという
  段階ですからね
ヒロ:そうですね、そういう気持ちの裏のそういう言葉ですから
  現状維持、頑張っていきましょぉ
山:頑張っていきますよ
  ということで一旦CM

CM

notes Don't Stop The Music/ROCK'A'TRENCH 〔BGM〕

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今聴いてもらってるのはROCK'A'TRENCHで
  「Don't Stop The Music」でございますけれども
  皆さんのメール紹介のお時間ががやってまいりました
  番組内でメールが読まれた方に毎週
  ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントしますぅ
  テーマはねあなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチ
  例えばね、聴くとポジティブになれる音楽
  食べるとポジティブになれる食べ物とかね
  ここに行くとポジティブになるよというね
  あなたのポジティブになれるスイッチを教えてくれよ
  というそういうコーナーです
  じゃ今週の当選者の方、読んでみようか
ヒロ:はい
  (ポジティブスイッチ:読書をしているとき
   ミステリー小説のハラハラ感がたまらない
     ポジティブになれる本があれば教えてください)
山:なるほどねぇ
ヒロ:俺はねぇ本が全く読めない訳よぉ
山:そうなんだよねぇマンガしか読めないんだよねぇ
ヒロ:でさぁよくさ移動の新幹線とかでよく本読んでるでしょ?
山:俺とか畠山とかよく読んでるね
ヒロ:俺はさぁ趣味は読書って言えるまでって
  言わないけど、どうやったら本を読むことができるか?
山:あのね、この会話をね1年前にもしてる
ヒロ:(笑)
山:そしてそのとき俺はヒロに本を貸している
ヒロ:                   貸している
山:それをまだ返してもらっていない
ヒロ:       返してもらっていない
山:そして読み終わって・・・は・・・
ヒロ:ないんだなぁ
山:ないんだなこれが
ヒロ:じゃーわかった、いちばんのオススメをお願いします
  今日は
山:いちばんのオススメは、僕が人生でいちばん好きなのは
  「アルジャーノンに花束を」という
ヒロ:そのタイトルは聞いたことありますねぇ
山:でしょ俺がいつも言ってっから
ヒロ:映画もある?
山:映画もあるよ、映画まーまー
ヒロ:映画まーまー(笑)
山:ぶっちゃけ、小説いける
ヒロ:なるほどぉ、是非お願いします
山:続いてご紹介します
(ポジティブスイッチ:飼っている犬の散歩)
山:ペットはいいんだよねぇ
ヒロ:犬はいいよぉ
山:犬はいいんだよ
 ペチャッとなってる犬好きでしょ
ヒロ:大好き、パグとかフレンチとか
山:ブルドックも
ヒロ:ブルドックも大好き
山:女性もねそういう顔の人が好き・・・
ヒロ:はい聞いてない
山: …聞いてない(笑)
  というような感じでですね皆様のポジティブスイッチ
  どしどしメールをお待ちしております
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も書いて送ってちょうだい
  そしてですねあのーROCK'A'TRENCHがポジティブスイッチ
  って言ってくれるのは嬉しいんですけれどもね
  それ以外のやつ方がラジオ的に読みやすいぞ
  このやろぉってことでよろしくお願いしますぅ
ヒロ:更にBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMの携帯公式サイトから
  ミュージックビレッジをチェックしてくださいね
山:そして我々ROCK'A'TRENCHライブがあります
  年内最後のライブが決まっております
  12月28日カウントダウンジャパン
  僕らはですね“MOON STAGE”14時半から
ヒロ:14時半
山:出番ということで
ヒロ:初めてですねカウントダウンジャパン年末のね
山:初めてということで超嬉しい
  いろんなアーティストにまじって1位を獲ります僕らが
ヒロ:そうですもう!決まっております
山:ありがとうございます(笑)
ヒロ:ありがとうございました
山:絶対見逃さないようにね遊びに来てください
  放送が終わろうとしてるんですけれども

notes  砂の風に乗って/ROCK'A'TRENCH 〔BGM〕

山:年末ってことでねみんな大掃除とか
  しているんじゃないでしょうか
ヒロ:大掃除にはうるさいよ、言っとくけど
山:大掃除にうるさい
ヒロ:あとはそれこそあれですよ
  BODYWILD presentsですよ
山:はいはいはいはい
ヒロ:下着を、でもほんとにねぇ
そういうことだから言うわけじゃないけど
下着とかってけっこぅ年始にかけて一掃するのけっこぅ気分がいい
山:新しい年が始まって気合を入れる意味でも
ヒロ:下着ゾーン全とっかえ
山:あっいいかも、すごくいいですからね
  今年もですねBODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  お付き合いありがとうございました
ヒロ:ありがとうございました
山:来年もよろしくねっということでね
  大阪のね皆さんも楽しみに待っててちょうだい
  ということで、…っということでお送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカルギター山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:皆さんよいお年をバイバイ
ヒロ:さよなら


BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました

                         

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2009年12月20日 (日)

ROCK'A'STOCK!20091219

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:はいっ、始まりましたぁー
ヒロ:こんばんは
山:あのねぇ、今日はですねぇ
  いつもは番組内でね、一人のアーティストを取り上げて
  そのアーティストのルーツとか魅力などを話しているこの番組
  ROCK'A'STOCK!なんですけれども
  今日はねっ、クリスマスも近いということで
  ちょっと早いですけどねぇ
  クリスマス特集をやりたいと思う!
ヒロ:あぁーそうですかぁ、おめでとうございまーす
山:ありがとうございます
ヒロ:おめでとうございまーす
山:まぁねぇこれは、事前にリスナーのみんなに
     クリスマスにあった‘うはうはエピソード’そしてですねっ
  ‘しょぼしょりーんエピソード’をですねっ募集いたしました
ヒロ:‘しょぼしょりーん’ってなぁに?
山:‘しょぼしょりーん’って言うのはね
  悲しいってことです!要するに
  リクエスト、曲とかねエピソードを
  たくさんいただいているのでね今日は紹介しつつ
  でぇ、僕らのこう…恥ずかしい胸キュンエピソードなんかねっ
  あろうものなら挿(はさ)みつつ、クリスマス特集ということで
  お送りしたいと思います
ヒロ:お願いします!
山:ちなみにヒロは、今年のクリスマスは
  どんな予定でございましょうか?
ヒロ:えぇーとですねぇ・・・そうだなぁ・・・
  どうしようかなぁ・・・・ゴメン・・・
山:(笑)決まってるんだろう?どうせ!!
ヒロ:なにが!!なにが!!
山:えっ!“おデート”でしょうが!!
ヒロ:おデート・・・行けますかねぇ・・・行こうと思えば・・
山:俺はたぶんブログ更新している
  去年ブログ10連続更新したからね
ヒロ:俺もそうしようかなぁ
山:mixiのほう、よろしく!
ヒロ:解りました
山:カラカラの二人がお送りしておりますが
  皆さまのこのエピソードでね、ホットにお送りしたいと思うので
  最後までお付き合い、よろしくお願いします
山:ということで、まずはクリスマス気分に
  こう…どっぷり浸るために
ヒロ:ラララ・・・
山:聴いてください
  Wham!で「Last Christmas」

note Last Christmas/Wham!

CM

山:あらためましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでーす
山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  お送りしたのはWham!で「Last Christmas」でしたぁ
ヒロ:とうとう・・・
山:一気に持ってかれるねぇこれね
  持ってく力がハンパない!
ヒロ:(笑)持ってく力がハンパない
山:とうとうきましたね今年もっていう気分になってきますわ
  俺くらいの年になるとジタバタしなくなる
  ただこの番組ではね、皆のメッセージでね
  ちょっとハカハカしたい
  ドシドシ皆さんのメールを紹介していきたいと思います
足立区・・・
 (学生の頃クリスマスにサンタの衣装でケーキ屋さんで
  バイトをしていたが、バイト中に自分自身がサンタになった
   ような気分になり幸せな気持ちになった。今となっては
   彼と過ごしたクリスマスより思い出深いという内容)

ヒロ:なるほどぉ
山:これはなかなかステキなねぇ
  ・・・の心の清さに旨を打たれたねぇ
ヒロ:そうだねぇ、これは意外とさぁ
  ケーキを渡しておきながらさぁ同じお店にね
  実は思いを寄せていてくれる人がいたりしてね
山:あーなるほどね
ヒロ:そういうのがあったらいいね
山:・・・え!?どういうこと(笑)ごめんもう一回
  もう一回聞かせて(笑)
ヒロ:同じバイト先の
山:うんうん
ヒロ:同じとこにまさかって人が
山:はいはい  
ヒロ:思いを寄せていいたしてくれていたりして
山:バイトしていながら
ヒロ:そうバイトしていながら
  でバイト終わったときに
山:終わった後に待っていたりとかしてね
  じゃ今日は帰ろうか、お店でケーキなんか
  もらっちゃったりしてね…
  僕がキミのサンタクロースに…

(二人の妄想話が続く・・・)

東京都八丈島・・・
 (高校生の頃先輩のライブに行く途中キレイな真っ赤な
   りんごをプレゼントに購入。ちゃんとしたプレゼントを
   あげられるような仲ではなかったが先輩が食べかけの
   りんごを食べる?と言われ食べかけのりんごを
   食べちゃいましたそれだけの話という内容)

山:あららら
二人:ヒュー!!
ヒロ:これはねぇ
山:間接フリーキッスですね
ヒロ:(笑)どっちも女性も男性もものすごく
  センスがいいですねぇ
山:いいねこれね、いやぁいいなぁうらやましい
  続いてね東京都タレント辺見えみりさんから
  メッセージいただいております
ヒロ:どーしたのぉ
 (クリスマスにあるデパートへ、10分で買い物を済ませ
   駐車場に戻ると愛車のフロントがボロボロ、前進をしては
   バックで愛車にぶつけるおばさんを発見。近寄ると
   「許してください、今日クリスマスだし・・・」
   と言ったおばさんの話)

ヒロ:(笑)いい話ですねぇ
山:下着くだしゃい・・・って書いてある(笑)
  いつもお世話になってねぇ
  ライブ来てくれたり
ヒロ:ありがとありがとぉ
山:はいそれじゃーね明るいクリスマスソング
聴いてもらいましょぅMARIAH CAREYで
「All I Want For Christmas Is You」

note All I Want For Christmas Is You(恋人たちのクリスマス)
                         /MARIAH CAREY


山:はいお送りしたナンバーはMARIAH CAREYで
  「All I Want For Christmas Is You」
  これはぁもぅアゲアゲだね
ヒロ:これもキターって感じするね
山:キターって感じ、持ってく力がハンパない
ヒロ:持ってく力(笑)
山:僕らからROCK'A'TRENCHからねリスナーの皆に対してね
  プレゼントのお時間がやってまいりました
  プレゼントって言ったってさぁ
  うちらはミュージシャン、バンドマンですよ
ヒロ:そうですかぁ、そう言ってもいいですか
山:言ってもいいですよ、いいと思います
二人:(笑)
山:まだそこで自信がないのかっオマエはっ
二人(笑)
山:ミュージシャンてことです
  クリスマスソングを作って参りました
  初披露だよもうこれ
  人前で演奏するの初めてだからね
  ぶっちゃけタイトル決まってない
  「クリスマスソング(仮)」というタイトルのね曲を
  みんなにねぇ作ってきたよ今日は
ヒロ:はい
山:じゃー聴いてもらおうかな
ヒロ:はい
山:ROCK'A'TRENCH「クリスマスソング(仮)」

note クリスマス・ソング(仮題)/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

二人:喜んでいただけましたでしょうかぁ
山:ねぇなかなか気に入った仕上がりになりましたよぉ
  さっきも言ったけどクリスマス
  恋じゃなくてもいいと思うんだよ
  いろんな愛する家族わいわい過ごす時期じゃん?
ヒロ:いいと思うけどクリスマスが終わった瞬間からさぁ
山:ああ年末に向けてのね
ヒロ:年末モードにサビ大サビ?正月きて
  イントロ戻っちゃうみたいな
山:はいはいはいはい
ヒロ:そういう感じがねネガティブな俺としては
  あんまり好きじゃない(笑)
山:みんなもいろんな人のエピソードを聞いて
  共感してもらったりね
  一応曲もねプレゼントしましたからね
  必ずハッピーなね熱いクリスマスを
  過ごしてくれると信じているよ俺はね
ヒロ:(笑)どういう目線どの目線
山:(笑)定まらなかったけどね
  ということでね皆さんメリークリスマス

note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいて参りましたぁ

notes Happy Xmas (War is Over)
               /John Lennon & Yoko Ono 〔BGM〕

ヒロ:はーい
山:ねっ、クリスマス特集ということで
ヒロ:うん
山:なかなかイレギュラーな
ヒロ:そうですね
山:スペシャル番組がお送りできたんじゃないかな
  聴いてもらってるのはJohn Lennonの
  「Happy Xmas (War is Over)」とう曲ですけれども
  どう?クリスマス
ヒロ:なんかさぁやったー!って感じじゃないよね
山:どういうことどういうこと?
ヒロ:何かさぁ、シュンとシューンとなる感じだよね
山:オマエだけだよ(笑)
ヒロ:オマエだけだよ、黙っとけぇほんとにこのやろー(笑)
山:どーしちゃった、どーしちゃった
  なんでそんなセンチメンタルなワケ?
  ぱーとやろうぜ、いいよじゃウチ来ていいよ
ヒロ:え?マジで?何するの家で
山:鍋しよー鍋、靴下とか入れちゃうの
  メガネとか入れちゃうの
ヒロ:野郎ばっかで
山:イヤホーンとか出てくんの
ヒロ:はい
山:はい
ヒロ:BODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMの携帯公式サイトから
  ミュージックビレッジをチェックしてください
山:はいでですね我々ROCK'A'TRENCHライブ
  年末最後のライブが12月28日に
  カウントダウンジャパンやるのでね
ヒロ:頑張ります
山:頑張ります、是非是非遊びに来てちょうだい
ヒロ:番組内でメールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントします
  パンツが欲しい方はあなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチをテーマにメッセージを送ってください
山:例えばですね聴くとポジティブになれる音楽
  食べればあっという間にポジティブになれる食べ物
  とかねここに行くとポジティブになれるんですよぉ
  みたいなのをねぇ番組に送ってきてちょうだい
  よろしくお願いします、たくさんのメール待ってるよ  
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も忘れず書いてちょうだい
  はい、とうことで今日はROCK'A'STOCK
  クリスマススペシャルということでお送りしました
  楽しんでもらえたでしょうかね
ヒロ:いいクリスマスが来るといいですね、みんなに
  僕はいいですから
山:鍋しよ鍋しよ(笑)
ヒロ:オーケー
山:オーケー、ということでお送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぅバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました

  

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2009年12月15日 (火)

ROCK'A'STOCK!20091212

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:イェーィ!始まりました!
  あのねぇ、あのぅ、気をつけなけなきゃいけない!!
ヒロ:どうした?
山:熱が出ました!僕!!
ヒロ:おめでとうございます
山:40度出ました
ヒロ:大台に乗りましたねぇ…
山:インフルエンザじゃないのに、40度!!
ヒロ:インフルエンザじゃない、40は
  かなり珍しいんじゃぁないんですか?
山:あのぇねぇ…つーのも岡山大学に行ったじゃん
  うちら!ライブをしに…俺MCでさぁ
  のっけから、学生たちをあおろうと思って
  『おまえら!』みたいな感じで…
  『今日俺は五体満足で帰るつもりは
  さらさらねぇからな!!』
  その通りになったというね…
ヒロ:(笑)…言ってた
山:帰りの新幹線からね
  もぅガクガクガクガク震えちゃってねっ
ヒロ:そうかぁ  
山:家に着いたら、もぅホントねぇ…ヤバかったからねぇ
  2メートル先の体温計がねぇ…
  取れなかった…
ヒロ:(笑)
山:体温計取るのに4時間位かかったからねぇ
ヒロ:解る…解る…
山:今夜は熱く!お送りしていきますので
  是非是非お付き合い、よろしくお願いしたいと思います
ヒロ:お願いします
山:まぁ、ご存知だと思いますけど、我々ROCK'A'STOCK!
  えーこれはですねぇ
  今だからこそ聴くべき音楽をセレクトして
  皆さんに、お届けする番組でございます!
  さっそくいってみましょう…
  今日キミに届けるアーティストは、こちら!
  Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)

山:イェーィ!“King of Pop”
  今年ねぇ、亡くなってしまいましたけど…
  惜しくも50歳の若さでねっ
  まぁ映画観た??『THIS IS IT』
ヒロ:映画ねぇ…うんーん…観てない
山:観てないんだよねっ(笑)
  俺ねぇギリギリねぇ、あのぅ観に行けたよ!
ヒロ:うそっ

山:すっげぇーおもしろかった、やっぱり!
  今日はねぇMichael Jacksonについて
  ググっと迫っていきたいと思います
  まず、1曲!えー俺がねぇ
  Michaelの中でも特に好きなこの曲、聴いてください
  Michael Jacksonで「Black or White

note Black or White/Michael Jackson

CM

山:改めましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:えーBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのはMichael Jacksonで
  「Black or White」でございましたけれどもねぇ
ヒロ:はいっはいー
山:Michael Jacksonですよぉ
ヒロ:はい
山:知らない人も、まぁもしかしたらいるかもしれないだって
  あのね彼が子供の頃に‘ジャクソン5’という
  スーパーグループで
  既に10才にしてスーパースターだった訳ですよぉ
  歌と踊り芸術で人生を始めて人生を終えた人
  何がMichael Jackson凄かったっていうと
  かわいい子供達のグループから
  黒人音楽を黒人でありながらも捨ててね
ヒロ:うん
山:白人にも受け入れられる音楽世界
  ポップミュージックを作り出したっていうのがですねぇ
  彼はスゴイ訳です
ヒロ:なんか・・・難しい、難しい話をしてますねぇ
山:(笑)何ひとつ難しくないよぉ
  でMichael Jacksonになってからさぁ
  彼はまたひとつスゴイのがぁ
  PVというものの概念を変えた
ヒロ:うーん
山:なんかねぇ…ただの音楽の宣伝の資料だけじゃなくて
  小さい映画みたいな
  実際後にのちに映画監督として活躍するような人を呼んできて
  ホラー映画じゃないか!と思うぐらいの
  面白いやつを作った
  それがまさしく「スリラー」つぅー曲だったんだけど
  そういう彼の確信的なねPVの作り方が
  MTVにね黒人のビデオがね
  本格的に流れ出すきっかけともなったともね
  言われている訳でございますよぉ
ヒロ:ナナメ立ちですねぇ
山:ナナメ立ちですね?
  (笑)確かに確かに、あれもカッコイイよね
  そしてねぇマイケルはねぇ
  すごくヒットソングを飛ばしてスターになっただけじゃなくてね
  社会的なねぇ役割を担いたいなと思うようになり始めてね
  「We Are The World」聴いたことあるでしょ
ヒロ:ありますぅ・・・
山:「We are the world♪」なんて
ヒロ:はい
山:こぅ、あーやって世界中の子供達とかね、貧困に対してね
  何か音楽と芸術で立ち向かえるんじゃないかみたいなね
  そういうねぇ、曲もたくさん書いていたね
  ただのポップスターだけじゃないぞ!という
  奥深いね人間性を持っている訳ですよ
ヒロ:なるほど
山:こういうアッパーな踊りまくりのターンしまくりの
  このヒー!ハー!みたな
ヒロ:ヒーハー?(笑)
山:が、マイケルジャクソンだと思ったら大間違いでね
  めちゃくちゃ美しいバラードも書ける男なんだよね
ヒロ:うーん
山:そぅ、そんなねぇ彼の美しいバラードの中でもねぇ
  今日は、僕がものすごい大好きなね曲を歌っちゃおうかなと
  僕らが歌うことでマイケルの魅力をあらためて
  皆さんに伝えたいなぁと思ってね
  またこの弾き語りコーナーがやってきましたけれども
  今日お送りする曲は「Heal the World」
  えーと癒すって意味ですね
  世界を癒そうと、癒し系ソングですけれども
ヒロ:スゲーこと言いますねぇ
山:君と僕の、みんなが楽しく過ごせるように
  この世界をもうちょっとだけ、ちょっとだけいい場所に
  していこうよ毎日少しずつみたいなね
ヒロ:そういうこと言えますかね?
山:(笑)まだちょっと早い・・・
  まだ自分のことで精一杯ですからね
  ちょっとねぇ今日はその歌を心を込めて
  歌いたいと思います
ヒロ:がんばります
山:ROCK'A'TRENCHのカバーで「Heal the World」

note Heal the World/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

山:いい曲だね、これねやっぱね
ヒロ:いい曲
山:うーん感動するねなんかね
ヒロ:感動するなんかね
  (笑)繰り返してるだけだけど
山:(笑)でね、スーパースターになったね人は
  必ずねいろんなこと言われますよ
  マイケルジャクソンもね、まー確かに見た目からしてね
  ぶっちゃけ皮膚が白くなりましたわ
ヒロ:なりましたね
山:なりましたね皮膚病のためだと言っておりますけれども
  整形もたくさんしている
  で途中で少年への虐待の疑惑で訴えられたりしてね
  どうだろ彼は純粋すぎさぁ…なんか色々誤解されやすい
  人なんじゃないかって気がするんだよねぇ
ヒロ:そんー・・・そうだろうねぇ
  昔からね、何が普通な人かっていうのは分からないよね
山:あーそうだね  
ヒロ:育ち方っていうかさ一般的な成長というか
その大人になりかたっていうのは違うんだろうね
山:自分がそんなだったらどうなの?どう思う?
  ちっちゃい頃から大スターで
ヒロ:どうだろうねぇ
山:ニヤケましたっ(笑)
ヒロ:スターであることが普通なんでしょ?
  日常の9割がスターな訳でしょ?
山:彼にとってはね  
ヒロ:俺はスターだって気持ちがないんだろうね
  普通だから昔から
山:でもぉ、映画観たんだけど彼は人に非日常を見せてあげたい
  ってことをすごくずっといってる訳よ
ヒロ:あーあー  
山:だから自分のいるのが日常でないことをわかってる
ヒロ:わかってるなるほどね
山:ここでこう言うことを言ったら人は興奮するとか
  心得てるんだよねツボを、人が熱狂する!
  立ち上がってイエイって言いたくなるっていう
ヒロ:なるほどねぇじゃちっとこの番組も
  最初からやり直そうかな(笑)
山:(笑)やり直しましょうかぁ全部ぅ
ヒロ:すごいね全てがやっぱり計算のもとってことなんでしょ
山:そうそうそうそう、人を楽しませる熱狂させるのが
  自分の使命だと思ってね強く生きていたと思うよ彼は
ヒロ:すごーい
山:ということで今日はKING OF POP
  マイケルジャクソンについてご紹介しました
  今日はねリスナーの皆さんにねちょっとプレゼントがあります
  ROCK'A'TRENCHから
ヒロ:あら、あるんですか
山:新曲をかけてしまいましょぉ
ヒロ:あなるほどねぇ
山:「ビューティフル サン」という
  我々にとっても新しいセクシーな
ヒロ:これは新しい
山:かっこいいと自信を持ってオススメできるナンバー
  まさっそく聴いてもらいましょぅ「ビューティフル サン」

ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

CM

 

山:はいお送りしたナンバーROCK'A'TRENCHで
  新曲「ビューティフル サン」でしたぁ、イェイ、カッコイイ
ヒロ:うーん、いかがでしたでしょうかぁ
山:ねぇ感想なんかもね送ってほしいんですけれどもねぇ
  BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいきましたぁ

note THIS IS IT/Michael Jackson

今日はね最後にMichael Jacksonの遺作となってしまった
この「THIS IS IT」を聴いてもらいながら
お別れしたいと思うんだけれども
ヒロ:はいBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMの携帯公式サイトから
  ミュージックビレッジをチェックしてください
山:はいはい、そしてね我々ROCK'A'TRENCH
  年末12月28日にカウントダウンジャパンライブに
  出ますよね是非是非着実なライブをね
  ライブ締め?
ヒロ:今んところ、今んところ
山:だからねこれはもぉガツンとやるので
  是非遊びに来てください
ヒロ:はい
山:そしてでですねこの番組では
  メールを募集しております
  番組内でメールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントします
  パンツが欲しい方はあなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチをテーマにメールを送ってください
ヒロ:はいー、例えば、聴くとポジティブになれる音楽
  食べればポジティブになれる食べ物
  行くとポジティブになれる場所など
  メールでお待ちしております
山:じゃねここでいくつかメールを紹介したいと思うんだけれども

(リスナーメール中略・・・)

山:てな感じのねメールをどしどし募集しておりますぅ
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も忘れず書いて送ってちょうだい
  はい、ここで少しお知らせです
  ホットマジックあったまる話キャンペーンご紹介します
  2009年12月31日までね
  こころあったまる話を募集している訳ですよ
  投稿してくれた方の中から抽選で200名に
  ホットマジックが当たります
  グンゼあったまる話キャンペーンで検索してちょうだい
  なんかあったまる話なんかある?
ヒロ:知り合いのねライターさんがね
  家族で家でじゃれあってたんだって
  子供がお父さんの背中に乗っかってきた
  そこまでは普通
山:普通だねぇ
ヒロ:最後に奥さんものっかってきたんだって
  でね旦那さんに「わかる?家族の重みよ」って
山:おー
ヒロ:たいしてねほんとに重くはないけど
  急にその瞬間ずっしりやんなきゃなって思ったっていう
  ライターさんの話
山:その奥さんがステキだねぇ
ヒロ:奥さんがステキ
山:そっかぁーというような話をねぇ
ヒロ:(笑)いい話でしょ?
山:いいいい・・ぐっときた
  どしどし投稿してください。
  ということでお送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぅバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

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