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2010年3月

2010年3月24日 (水)

心躍る♪夏を夢見て・・・

心躍る♪夏を夢見て・・・
 sun 夏フェス notes が、楽しみで楽しみで・・・

『ROCK IN JAPAN FES.2010』8月6.7.8日
『“RISING SUN in EZO”2010』8月13.14日
開催日が決まり、“RIJF”は、3日間通し入場券の
先行申し込みが開始(3月11日現在で締め切られております。)

4月7日まで、全券種チケット郵便振替先行受付開始
“RISING SUN”は3月15日よりテントサイト先行予約開始

“RIJF”3日間参加でき、夢のような時を過ごせた去年の夏 notes
去年は、夏フェスの合間に仕事をしていたような
音楽に満たされ、活きた夏でした heart04

今年はまだ、3日間行けるか解りませんが sweat01
チケットが無いことには埒があかぬ dash
願いをはせ“RIJF”3日間通し入場券を先行申し込み sign03

 今年は、“RIJF”と“サマソニ”の日程が重なってしまい
去年のように両方に参加するのは無理 despair

“サマソニ”は3月15日に第1弾アーティスト発表され
4月19日12時には“RISING SUN”第1弾アーティスト発表予定

cherryblossom 桜の開花宣言を聞くも、雨の日は、霙や雪が混ざり snow
まだまだ寒い日もある wave
今年も、楽しい夏が訪れますようにっ clover

 

 今年の夏フェスこそは、BUMP OF CHICKEN出るかなぁ?
ROCK'A'TRENCHやGOING UNDER GROUNDも楽しみだぁ notes

sun 夏フェス notes の、楽しみといえば…
ROCK'A'TRENCHライブよりも汗を流してしまった…怒髪天

最近『桃ラー』が大ブームとあり各地で売れ切れ状態
桃屋の『辛そうで辛くない少し辛いラー油』
去年9月か10月頃?、増子さんのCMを初めて観た時は
びっくりしましたわぁ
今日のミスタさん(office CUE鈴井社長)の記事にもありましたねっ
社長室「モモラーって言うのか」では
「わが家では“マスコさん”と呼んでいます」と
確か副社のブログにも出てきたような記憶が…
私的には“増子さんのラー油”でしょう wink

clover 山森さん
今年の夏も“RISING SUN in EZO”に連れてってぇ
   notes ラーラララ ラーラララ
              ララララララー notes
                    (note 「サスパズレ」のつもり smile

  

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2010年3月23日 (火)

ROCK'A'STOCK!20100320(Vol.25)

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
‘80.Love 東京FMのスタジオから
      FM大阪をネットしてお送りしています
ラジオの中の音楽の祭典
      BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’

山:こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:はいっ、始まりましたぁー3月20日
  えーもうね、桜の開花も始まりつつあるということ
  なんだけれどもねぇ
  やー日本人は桜が好きですねっ
ヒロ:桜という曲が
山:桜ツソング!(笑)
ヒロ:桜ソングが何曲あるかみんなで取り合いに
  なってますけれどもね
山:(笑)それもまたねいい曲揃いだからねぇ
  やっぱね桜、日本人は好きですよ
(突然曲が止まる・・・)
ヒロ:noteさーくらの花はぁーですよね
(再び曲が流れる・・・)
山:その曲しらない、その曲知らないー
ヒロ:え゛ーあんたはナニを・・・
山:童謡かなんか?それ
ヒロ:AKBさんの歌ですよぉ
山:あーははは
ヒロ:テレビでよく聴きます
山:よく聴きますねぇ・・・AKBさんかぁ
  俺が好きな桜ソングはねぇ
  渡辺美里さん
ヒロ:ほう
(突然曲が止まる・・・)
山:note覚えーていてね、思い出してね
  桜の花の咲く頃ーに
  (「カコーン」鹿威しの音??)
ヒロ:あーちょっとわかりません・・・
山:はいっありがとうございましたぁ(笑)
  ということでねぇ桜はねぇ一瞬だけ輝くからね
ヒロ:うん!
山:それがまたパッと咲いてパッと散るところがねぇ
  僕らはね大好きですけれどもねぇ
  今日もねパッと散って去っていくようなね(笑)
  放送にしたいと
ヒロ:そんな30分で
山:うん思いますよぉ
  それでは今日一発目のコーナー
  いってまいりましょーかー
  「ROCK'A' LEGEND」
山:はいっ始まりましたっ
  どんなコーナーかというとですね
  我々ROCK'A'TRENCHが今だから聴くべき音楽を
  セレクトしてそのルーツと魅力に迫る
  星の数ほどある音楽の中から君のルーツとなる
  音楽を番組の中で見つけてちょーだい
  というコーナーでありますぅ、ではでは
  今日聴いてくれている君に届けるアーティストはこちら
  「Lenny Kravitz(レニークラビッツ)」 
  (notes Are You Gonna Go My Way)

ヒロ:日本でも絶大な人気を誇る黒人ロックンロールスター
  レコーディングにおいては全ての楽器を自ら演奏
  することもあるマルチプレイヤー
  そして彼のサウンドは60年代70年代ロックの復活を
  思わせるような音像
  全世界トータルセールスが2500万枚を超える
  現在もロック界のトップを走り続けるレニークラビッツ
山:All right,here listen Rock 'n' roll music for you !
  1993年にリリースされたアルバム
  「Are You Gonna Go My Way」の中から
  タイトルチューンのナンバー
  note Are You Gonna Go My Way/Lenny Kravitz

CM

note Stand By My Woman/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

 pc pen typhoon pc pen typhoon pc pen typhoon

    typhoonただいま編集中typhoon
      少々お待ちを… chick

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2010年3月 5日 (金)

春の陽だまりのように

春の陽だまりのように
 いよいよ今日から始まった
GOING UNDER GROUNDの河野丈洋さんのソロライブツアー
“春こそHARCOとぶらり旅”下北沢440

丈さんのソロライブのお知らせ以来、待ちに待った今日
ツアータイトルのような、春を感じる暖たかな陽射し

せっかく下北沢に行くのでライブ前に『おぐぅ』さんちへ
“ロッカ焼き”を食べに行きましょう

 去年の春、まだROCK'A'TRENCHと出逢う前
日比谷野音でのGOING UNDER GROUNDツアーファイナルにて
初めてGOINGのライブに行き
丈さんが歌う“ラストダンス”に感動
CDを聴いた時には気付かなかった、丈さんの魅力
GOING UNDER GROUNDの曲では
“南十字”“ハミングライフ”が大好き
いつかライブで聴きたいなぁ…と想いながら
「TUTTIツアー武道館」のDVDにて
“南十字”“ハミングライフ”を鑑賞

 丈さんの丁寧に選びつくされた言葉たち
一曲ごと情景が見える小説のように広がる世界観
そして、丈さんの暖かい声が注がれ完成していく曲たち

初のソロアルバム『CRAWL』は
要所要所に丈さんの情熱や暖かさ、おもしろさが詰まった
魅力的な作品
GOING UNDER GROUNDの歌はいつも、曲から取りかかり
今回ソロアルバムでは、詩から入ったそうな

丈さんの歌が1曲収録されている
アルバム「童謡のつづき」にある“紅葉~紅葉のつづき”では
小さいころ、だれもが歌ったであろう“紅葉”
丈さんマジックにかかり、こういう聴かせ方がありますかぁ…
さらに深い曲に感じる

 さぁ“春こそHARCOとぶらり旅”下北沢440

入場は40番台でしたが、運良く2列目に着席
丈さんの登場を待つ

まずは、HARCOさんが登場しピアノで数曲の弾き語り
丈さんは気合いの入ったヘアスタイルで登場し
(TEAM NACSの戸次重幸のような外巻き?)
HARCOさんが歌う中、2曲ほどギター&コーラスで参加

休憩をはさみ、丈さんの本編がスタート

まずは、丈さん音楽のルーツの一人“KAN”さんのカバーから
「サンクト・ペテルブルグ」
あの!~ダジャレ男の悲しきひとり旅~を歌う丈さん
微笑ましい、適温過ぎるスタートです
そして2曲目は
「ラストダンス」
わぁ…アコースティックアレンジもイイですねぇ「雨を見たかい」(CCR)
「モノクローム」
「点線」
「わかりあえたら」

ここまでは、丈さんのギター弾き語りで、一人で展開

再びHARCOさんが登場し、ピアノ&コーラスで参加
HARCOさんリクエストの春らしい曲ということで…
何かなっ…とわくわく…HARCOさんのピアノから
“ハミングライフ”の前奏が奏でられました
「ハミングライフ」
丈さんの声で聴けるって…最高ですねぇ
「ひとつだけ」
「上尾市立南中学校校歌」
「Hold on」

アンコールでは、丈さんがピアノを
HARCOさんがギターボーカルで1曲
そして最後の曲は
HARCOさんがピアノ、丈さんがギターに戻り
丈さんが藤井フミヤさんに提供した
「暗くなるまで待って」をセルフカバー

 ライブが終わると、物販コーナーで
丈さんがCDを手売りしてるじゃぁありませんかぁ shine
もちろん!松本屋で購入済みですが…
丈さんから、直接手渡しで買えるならば!もう1枚!
丈さんと初めてお話ができ、握手もしていただけました
わぁー感激!夢って叶うんですねっ clover
あまりにも、良いライブで…
吉祥寺の追加公演のチケットを購入 ticket

「ラストダンス聴けて、嬉しかったです」
『はぁーぃ…すごく久しぶりにやって
また追加公演は今日とは違う感じなんでっ』
「吉祥寺ライブ行きます」
『ありがとう』
「南十字も!検討していただけると嬉しいです」
丈さんと会話になっておりますでしょうか…
ちょっとカサカサした丈さんの手のひら
冷え症とのことですが…冷たくはなかったです
この暖かい想い、忘れません clover

 今日のタイトル…春の陽だまりのように…は
丈さんの作品“暗くなるまで待って”のフレーズ
去年の9月幕張で開催された「PATi・PATi Thanks25 LIVE」
ROCK'A'TRENCH目的に行ったライブですが
初めて、藤井フミヤさんの生歌を聴くことが出来たのでした
アルバム『F'sシネマ』の告知にて、作家陣のひとりに
丈さんの名があり、どんな曲なのか?
とても楽しみにしておりました

この曲には、丈さんの暖かい言葉が埋め尽くされている

丈さんの“セルフカバーアルバム”が出来たら嬉しいなぁ

ツアーファイナル吉祥寺ライブでも聴けますようにっ clover

  

  

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