2009年12月20日 (日)

ROCK'A'STOCK!20091219

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:ギターの豊田ヒロユキです
山:はいっ、始まりましたぁー
ヒロ:こんばんは
山:あのねぇ、今日はですねぇ
  いつもは番組内でね、一人のアーティストを取り上げて
  そのアーティストのルーツとか魅力などを話しているこの番組
  ROCK'A'STOCK!なんですけれども
  今日はねっ、クリスマスも近いということで
  ちょっと早いですけどねぇ
  クリスマス特集をやりたいと思う!
ヒロ:あぁーそうですかぁ、おめでとうございまーす
山:ありがとうございます
ヒロ:おめでとうございまーす
山:まぁねぇこれは、事前にリスナーのみんなに
     クリスマスにあった‘うはうはエピソード’そしてですねっ
  ‘しょぼしょりーんエピソード’をですねっ募集いたしました
ヒロ:‘しょぼしょりーん’ってなぁに?
山:‘しょぼしょりーん’って言うのはね
  悲しいってことです!要するに
  リクエスト、曲とかねエピソードを
  たくさんいただいているのでね今日は紹介しつつ
  でぇ、僕らのこう…恥ずかしい胸キュンエピソードなんかねっ
  あろうものなら挿(はさ)みつつ、クリスマス特集ということで
  お送りしたいと思います
ヒロ:お願いします!
山:ちなみにヒロは、今年のクリスマスは
  どんな予定でございましょうか?
ヒロ:えぇーとですねぇ・・・そうだなぁ・・・
  どうしようかなぁ・・・・ゴメン・・・
山:(笑)決まってるんだろう?どうせ!!
ヒロ:なにが!!なにが!!
山:えっ!“おデート”でしょうが!!
ヒロ:おデート・・・行けますかねぇ・・・行こうと思えば・・
山:俺はたぶんブログ更新している
  去年ブログ10連続更新したからね
ヒロ:俺もそうしようかなぁ
山:mixiのほう、よろしく!
ヒロ:解りました
山:カラカラの二人がお送りしておりますが
  皆さまのこのエピソードでね、ホットにお送りしたいと思うので
  最後までお付き合い、よろしくお願いします
山:ということで、まずはクリスマス気分に
  こう…どっぷり浸るために
ヒロ:ラララ・・・
山:聴いてください
  Wham!で「Last Christmas」

note Last Christmas/Wham!

 pc pen typhoon pc pen typhoon pc pen typhoon

    typhoonただいま編集中typhoon
      少々お待ちを… chick

note All I Want For Christmas Is You(恋人たちのクリスマス)
                         /MARIAH CAREY
note クリスマス・ソング(仮題)/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕
note ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

notes Happy Xmas (War is Over)
               
John Lennon & Yoko Ono 〔BGM〕

  

  

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2009年12月15日 (火)

ROCK'A'STOCK!20091212

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:イェーィ!始まりました!
  あのねぇ、あのぅ、気をつけなけなきゃいけない!!
ヒロ:どうした?
山:熱が出ました!僕!!
ヒロ:おめでとうございます
山:40度出ました
ヒロ:大台に乗りましたねぇ…
山:インフルエンザじゃないのに、40度!!
ヒロ:インフルエンザじゃない、40は
  かなり珍しいんじゃぁないんですか?
山:あのぇねぇ…つーのも岡山大学に行ったじゃん
  うちら!ライブをしに…俺MCでさぁ
  のっけから、学生たちをあおろうと思って
  『おまえら!』みたいな感じで…
  『今日俺は五体満足で帰るつもりは
  さらさらねぇからな!!』
  その通りになったというね…
ヒロ:(笑)…言ってた
山:帰りの新幹線からね
  もぅガクガクガクガク震えちゃってねっ
ヒロ:そうかぁ  
山:家に着いたら、もぅホントねぇ…ヤバかったからねぇ
  2メートル先の体温計がねぇ…
  取れなかった…
ヒロ:(笑)
山:体温計取るのに4時間位かかったからねぇ
ヒロ:解る…解る…
山:今夜は熱く!お送りしていきますので
  是非是非お付き合い、よろしくお願いしたいと思います
ヒロ:お願いします
山:まぁ、ご存知だと思いますけど、我々ROCK'A'STOCK!
  えーこれはですねぇ
  今だからこそ聴くべき音楽をセレクトして
  皆さんに、お届けする番組でございます!
  さっそくいってみましょう…
  今日キミに届けるアーティストは、こちら!
  Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)

山:イェーィ!“King of Pop”
  今年ねぇ、亡くなってしまいましたけど…
  惜しくも50歳の若さでねっ
  まぁ映画観た??『THIS IS IT』
ヒロ:映画ねぇ…うんーん…観てない
山:観てないんだよねっ(笑)
  俺ねぇギリギリねぇ、あのぅ観に行けたよ!
ヒロ:うそっ

山:すっげぇーおもしろかった、やっぱり!
  今日はねぇMichael Jacksonについて
  ググっと迫っていきたいと思います
  まず、1曲!えー俺がねぇ
  Michaelの中でも特に好きなこの曲、聴いてください
  Michael Jacksonで「Black or White

note Black or White/Michael Jackson

CM

山:改めましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:えーBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのはMichael Jacksonで
  「Black or White」でございましたけれどもねぇ
ヒロ:はいっはいー
山:Michael Jacksonですよぉ
ヒロ:はい
山:知らない人も、まぁもしかしたらいるかもしれないだって
  あのね彼が子供の頃に‘ジャクソン5’という
  スーパーグループで
  既に10才にしてスーパースターだった訳ですよぉ
  歌と踊り芸術で人生を始めて人生を終えた人
  何がMichael Jackson凄かったっていうと
  かわいい子供達のグループから
  黒人音楽を黒人でありながらも捨ててね
ヒロ:うん
山:白人にも受け入れられる音楽世界
  ポップミュージックを作り出したっていうのがですねぇ
  彼はスゴイ訳です
ヒロ:なんか・・・難しい、難しい話をしてますねぇ
山:(笑)何ひとつ難しくないよぉ
  でMichael Jacksonになってからさぁ
  彼はまたひとつスゴイのがぁ
  PVというものの概念を変えた
ヒロ:うーん
山:なんかねぇ…ただの音楽の宣伝の資料だけじゃなくて
  小さい映画みたいな
  実際後にのちに映画監督として活躍するような人を呼んできて
  ホラー映画じゃないか!と思うぐらいの
  面白いやつを作った
  それがまさしく「スリラー」つぅー曲だったんだけど
  そういう彼の確信的なねPVの作り方が
  MTVにね黒人のビデオがね
  本格的に流れ出すきっかけともなったともね
  言われている訳でございますよぉ
ヒロ:ナナメ立ちですねぇ
山:ナナメ立ちですね?
  (笑)確かに確かに、あれもカッコイイよね
  そしてねぇマイケルはねぇ
  すごくヒットソングを飛ばしてスターになっただけじゃなくてね
  社会的なねぇ役割を担いたいなと思うようになり始めてね
  「we are the ワールド」聴いたことあるでしょ
ヒロ:ありますぅ・・・
山:「we are the ワールド♪」なんて
ヒロ:はい
山:こぅ、あーやって世界中の子供達とかね、貧困に対してね
  何か音楽と芸術で立ち向かえるんじゃないかみたいなね
  そういうねぇ、曲もたくさん書いていたね
  ただのポップスターだけじゃないぞ!という
  奥深いね人間性を持っている訳ですよ
ヒロ:なるほど
山:こういうアッパーな踊りまくりのターンしまくりの
  このヒー!ハー!みたな
ヒロ:ヒーハー?(笑)
山:が、マイケルジャクソンだと思ったら大間違いでね
  めちゃくちゃ美しいバラードも書ける男なんだよね
ヒロ:うーん
山:そぅ、そんなねぇ彼の美しいバラードの中でもねぇ
  今日は、僕がものすごい大好きなね曲を歌っちゃおうかなと
  僕らが歌うことでマイケルの魅力をあらためて
  皆さんに伝えたいなぁと思ってね
  またこの弾き語りコーナーがやってきましたけれども
  今日お送りする曲は「Heal the World」
  えーと癒すって意味ですね
  世界を癒そうと、癒し系ソングですけれども
ヒロ:スゲーこと言いますねぇ
山:君と僕の、みんなが楽しく過ごせるように
  この世界をもうちょっとだけ、ちょっとだけいい場所に
  していこうよ毎日少しずつみたいなね
ヒロ:そういうこと言えますかね?
山:(笑)まだちょっと早い・・・
  まだ自分のことで精一杯ですからね
  ちょっとねぇ今日はその歌を心を込めて
  歌いたいと思います
ヒロ:がんばります
山:ROCK'A'TRENCHのカバーで「Heal the World」

noteHeal the World/ROCK'A'TRENCH〔STUDIO LIVE〕

山:いい曲だね、これねやっぱね
ヒロ:いい曲
山:うーん感動するねなんかね
ヒロ:感動するなんかね
  (笑)繰り返してるだけだけど
山:(笑)でね、スーパースターになったね人は
  必ずねいろんなこと言われますよ
  マイケルジャクソンもね、まー確かに見た目からしてね
  ぶっちゃけ皮膚が白くなりましたわ
ヒロ:なりましたね
山:なりましたね皮膚病のためだと言っておりますけれども
  整形もたくさんしている
  で途中で少年への虐待の疑惑で訴えられたりしてね
  どうだろ彼は純粋すぎさぁ…なんか色々誤解されやすい
  人なんじゃないかって気がするんだよねぇ
ヒロ:そんー・・・そうだろうねぇ
  昔からね、何が普通な人かっていうのは分からないよね
山:あーそうだね  
ヒロ:育ち方っていうかさ一般的な成長というか
その大人になりかたっていうのは違うんだろうね
山:自分がそんなだったらどうなの?どう思う?
  ちっちゃい頃から大スターで
ヒロ:どうだろうねぇ
山:ニヤケましたっ(笑)
ヒロ:スターであることが普通なんでしょ?
  日常の9割がスターな訳でしょ?
山:彼にとってはね  
ヒロ:俺はスターだって気持ちがないんだろうね
  普通だから昔から
山:でもぉ、映画観たんだけど彼は人に非日常を見せてあげたい
  ってことをすごくずっといってる訳よ
ヒロ:あーあー  
山:だから自分のいるのが日常でないことをわかってる
ヒロ:わかってるなるほどね
山:ここでこう言うことを言ったら人は興奮するとか
  心得てるんだよねツボを、人が熱狂する!
  立ち上がってイエイって言いたくなるっていう
ヒロ:なるほどねぇじゃちっとこの番組も
  最初からやり直そうかな(笑)
山:(笑)やり直しましょうかぁ全部ぅ
ヒロ:すごいね全てがやっぱり計算のもとってことなんでしょ
山:そうそうそうそう、人を楽しませる熱狂させるのが
  自分の使命だと思ってね強く生きていたと思うよ彼は
ヒロ:すごーい
山:ということで今日はKING OF POP
  マイケルジャクソンについてご紹介しました
  今日はねリスナーの皆さんにねちょっとプレゼントがあります
  ROCK'A'TRENCHから
ヒロ:あら、あるんですか
山:新曲をかけてしまいましょぉ
ヒロ:あなるほどねぇ
山:「ビューティフル サン」という
  我々にとっても新しいセクシーな
ヒロ:これは新しい
山:かっこいいと自信を持ってオススメできるナンバー
  まさっそく聴いてもらいましょぅ「ビューティフル サン」

ビューティフル サン/ROCK'A'TRENCH

CM

山:はいお送りしたナンバーROCK'A'TRENCHで
  新曲「ビューティフル サン」でしたぁ、イェイ、カッコイイ
ヒロ:うーん、いかがでしたでしょうかぁ
山:ねぇ感想なんかもね送ってほしいんですけれどもねぇ
  BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいきましたぁ

note THIS IS IT/Michael Jackson

今日はね最後にMichael Jacksonの遺作となってしまった
この「THIS IS IT」を聴いてもらいながら
お別れしたいと思うんだけれども
ヒロ:はいBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMの携帯公式サイトから
  ミュージックビレッジをチェックしてください
山:はいはい、そしてね我々ROCK'A'TRENCH
  年末12月28日にカウントダウンジャパンライブに
  出ますよね是非是非着実なライブをね
  ライブ締め?
ヒロ:今んところ、今んところ
山:だからねこれはもぉガツンとやるので
  是非遊びに来てください
ヒロ:はい
山:そしてでですねこの番組では
  メールを募集しております
  番組内でメールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントします
  パンツが欲しい方はあなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチをテーマにメールを送ってください
ヒロ:はいー、例えば、聴くとポジティブになれる音楽
  食べればポジティブになれる食べ物
  行くとポジティブになれる場所など
  メールでお待ちしております
山:じゃねここでいくつかメールを紹介したいと思うんだけれども

(リスナーメール中略・・・)

山:てな感じのねメールをどしどし募集しておりますぅ
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  ラジオネームと連絡先も忘れず書いて送ってちょうだい
  はい、ここで少しお知らせです
  ホットマジックあったまる話キャンペーンご紹介します
  2009年12月31日までね
  こころあったまる話を募集している訳ですよ
  投稿してくれた方の中から抽選で200名に
  ホットマジックが当たります
  グンゼあったまる話キャンペーンで検索してちょうだい
  なんかあったまる話なんかある?
ヒロ:知り合いのねライターさんがね
  家族で家でじゃれあってたんだって
  子供がお父さんの背中に乗っかってきた
  そこまでは普通
山:普通だねぇ
ヒロ:最後に奥さんものっかってきたんだって
  でね旦那さんに「わかる?家族の重みよ」って
山:おー
ヒロ:たいしてねほんとに重くはないけど
  急にその瞬間ずっしりやんなきゃなって思ったっていう
  ライターさんの話
山:その奥さんがステキだねぇ
ヒロ:奥さんがステキ
山:そっかぁーというような話をねぇ
ヒロ:(笑)いい話でしょ?
山:いいいい・・ぐっときた
  どしどし投稿してください。
  ということでお送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぅバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

 

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2009年12月14日 (月)

ROCK KIDS 802/2009.12.14

 今日から始まった music 「FUNKY802 SPECIAL WEEK!」
連日BUMP OF CHICKENからのメッセージあり shine

note 12/14(月) 21:00-24:00 『ROCK KIDS 802』
DJは、浅井博章さん。

今夜のテーマは『理想の告白』

clock  notes  clock  notes  clock  notes  clock  notes  clock  notes

notes 『メーデー~カルマ~アルエ~スノースマイル』

ヒロくん:FM802、ROCK KIDS 802リスナーの皆さん、そして
      この冬のオシャレはアニマル柄だ!と
      豪語して聞かないDJの浅井博章さん、こんばんは
      BUMP OF CHICKENのギター増川弘明です。
                        (「弘明です」ちょっとカミました sweat01 )
チャマ:(笑)かわいい…
ヒデちゃん:升秀夫と。
藤くん:藤原基央と。
チャマ:直井由文です。

ヒロくん:BUMPの皆さん、アニマル柄は普段着ますか?
      ということですけど…
チャマ:着ないねぇ…
ヒロくん:着ないねぇ、そういえばねぇ…要は豹柄とか
      あと何ある?シマウマ柄とか?
藤くん:そうだねぇ…
チャマ:あとは、豚バラ…
ヒデちゃん:豚柄・・・肉?・・・は、良く食べますねぇ。

(中略)

ヒロくん:今日は、チャマくんに聞いてみたいと思います。
チャマ:“理想の告白”はですねぇ、僕がする側です!
     飛行機に、ロサンゼルス行きの飛行機に
     彼女と乗るわけですよ、ロスに向けて
     一番高い高度に差し掛かった時に
     「すみません、スチュワーデスさん
     今日のご飯何ですか?」と、聞くでしょう…じゃぁ
     『Beef or Chicken?』「あぁーChickenで!」って
     飛行機を降りて…
ヒデちゃん:食べて降りて、食べて降りて
チャマ:着いて、着いて…そこから一旦、日本に戻って
     旅行帰ってきて、自分ちに着いて
     そこで一旦バイバイして
     電話かけて…『旅行楽しかった』
     その時に言いますねっ『好きだよ!』っと。

 ・・・おまえら(笑)3人しか解ってくれないけど、ありかな?
    かっこイイでしょ?

… note R.I.P  …

 「R.K.802_2009.12.14.wma」をダウンロード

note 『ROCK KIDS 802』では、
明日も、BUMP OF CHICKENからのメッセージあり clover

   

   

 

 

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2009年12月 5日 (土)

ROCK'A'STOCK!20091205

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:こんばんは、ギターの豊田ヒロユキです
山:イェーィ
  11月からですね番組が更にグレードアップしまして
  その名もBODYWILD presentsROCK'A'STOCK!
  となりました
  改めてよろしくお願いしますっ
ヒロ:えぇー番組内でメールが読まれた方にはなんと
  ROCK'A'TRENCHが選んだお気に入りの
    BODYWILDのパンツをプレゼントします
山:なにぃー…
ヒロ:詳しくは番組の最後にお話します!
山:はいはいはい
  でぇーですねぇ、さてさてということでねぇ
  番組の冒頭ではありますけどもねぇ…
ヒロ:はいっ
山:我々のちょっとお知らせをしたいと思うんですけども
  なんと!
  ROCK'A'TRENCH!!
  初の武道館のステージを踏むことが決定いたしました!!
  というのはねぇ…12月8日に
  「 ジョン・レノン スーパー・ライヴ」というね
   ジョン・レノン の命日に行われているライブなんだけども
  これにねぇ、今年我々に声がかかったということで
  いやーびっくりしたね、ぶっ飛んだね!!
  超!楽しみなんですけども…まぁそういうこともあるので
  ここらでねっ、この方を避けて通る訳いかないんじゃないか
  ということで…
  今日はもちろん、この方を特集しようと思います
  今日聴いてくれている皆さんに届けるアーティストは
  John Lennon(ジョン・レノン)

山:はぁーいっ!ジョン・レノン!!
  こう…改めて、こう語るとなると
  非常に身の引き締まる想いでもありますけれどもね
ヒロ:そうですねぇ・・・
山:今日はねぇ、ちょっと果敢にこれに挑戦しようかなぁと
  思っておりますよ
  ジョン・レノンはねぇ、まぁ
  今日は、ビートルズ時代のジョン・レノンはねぇ
  これはもう語るまでも無いということで
  それ以降のジョン・レノンについてねぇ
  焦点を当てて語っていこうと思います
  はい、まずはねっ聴いてちょうだい!!
  ジョン・レノンで「POWER TO THE PEOPLE」
  

note  POWER TO THE PEOPLE/ JOHN LENNON

CM

山:改めましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキです
山:はいBODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのはJOHN LENNONでお送りしたのは
  「POWER TO THE PEOPLE」でしたぁ
ヒロ:はい~つーかでもさJOHN LENNONのそのファン・・・
  好き具合ってあるじゃんみんなの
山:はいはいはいはい
ヒロ:一番アーティストの中で幅があるよね
  ていうかその、ふかーく知ってる人と浅く知ってる人と
  差があるよね
山:JOHN LENNONについてってこと?
ヒロ:ついてってこと、ビートルズもしかりですけれども
山:なるほどね、そうかもそうかも
  確かにぃ、僕はでもけっこう好きかなぁ
ヒロ:僕はあのねぇ、わりと表面の方だけしかぁ・・・
山:(笑)薄っぺらい男ではありますけれども
ヒロ:薄っぺらいとこしか知らない
山:今日はちょっと探っていこう深くねぇ
ヒロ:はい僕は知らないことが
  たぶんいっぱいあると思うんです
山:そんな今言ってくれたJOHN LENNONはね
  彼の人生の転機になったのは
ヒロ:はい
山:ビートルズの解散かもしれないなって言ってた頃に
  いろんなアートの個展とかを見に行ってたんだけど
  そんなある日訪れたのが不思議なね日本人女性の
  オノ・ヨーコが開いた個展
  そのね個展のある展示でJOHNはね
  もぅ一気に心を奪われる訳よ
  どんな展示だったかっつーと
  なにもないでかい広い部屋に
  はしごが置いてあるわけ
  そこを上っていって見ると
  天井にそこに一言「YES」って書いてある
ヒロ:うん
山:これにJOHNはね、アイディアだけで面白いじゃん
  かなり風刺的なものをバンッて書くんじゃなくて
  一言、肯定的なYESってシンプルな
  言葉だけを書いてあるってことにものすごい感激して
ヒロ:YESってあのバンドが好きだった訳ではない?
山:違うんだっつの!
ヒロ:プログレが好きだった訳ではない
山:プログレのあのYESじゃなくて(笑)
ヒロ:あそぉーか
山:人間的にね魅力を感じちゃってそっからですね
  お互い結婚してたんだよねはじめは
  でもそれを乗り越えて
  引かれ合う二人を止められなかった
ヒロ:そりゃそぅだ
山:こっからさぁJOHNの才能というかクリエィディブ
  っていうかまたもや爆発して
  曲もガンガン書くし
  有名なさぁよくポスターとかになってるじゃん
  ベッドインていうパフォーマンスアートで
ヒロ:うーん
山:裸のJOHNとヨーコが
ヒロ:あーはいはいはいはい
山:ベッドに横たわってずっといるっていう
ヒロ:よかったよかった
山:それだけの・・・何を何を?
ヒロ:当たり前に知ってるだろ?みたいな言い方して
  知らなかったときの
山:(笑)
ヒロ:ガッカリ感は・・・でも知ってたわかるわかる
山:あれはホント!平和のためのメッセージなんだよね
  愛とユーモアでなんか
  ベトナム戦争やってたんだよね
  そういうものをやってる状態じゃないじゃないか
  より自然の人間のあり方なんじゃないの!っていう
  ことを伝えるためのパフォーマンス
  爆発したJOHNの才能を詰め込んだ
  ファーストソロアルバム1970年にリリースされるわけ
  JOHN LENNON:Plastic Ono Band
  (プラスティックオノバンド)っていうね
  その中で俺も大好きなこの曲を
  聴いてもらいたいと思います
  JOHN LENNONで「LOVE」

note LOVE /JOHN LENNON


山:はい、お送りしたナンバーはJOHN LENNONで
  「LOVE」でしたぁ
ヒロ:はいー
山:ねぇもぉタイトルからしてね
  ゾッコンな感じがしますけれどもねぇ
ヒロ:すごいっすねぇ
山:愛によって創作意欲をバチコーンとかきたてられた
  JOHN LENNONはですね
  次のアルバム「イマジン」
ヒロ:出ました
山:1971年のこのアルバム
  想像してごらん
  国境のない世界、宗教がない世界みたいなね
  そしたらなんも争いごとなんてないじゃないか
  みたいなことを言ってる曲で
  この時代はいろんなさぁ
  戦争もあったしいろんな問題が世界中にあった
  貧富の差もあったしね
  そういうストレートなことを
  すごく美しいメロディーでねぇ
  普遍的なおっきな愛をね、歌った歌になっていてねぇ
  今でもいろんな人の心を捕まえている
  捕らえている名曲だよね
ヒロ:そうだよねぇ
山:さんざんいい話をしときながら
  JOHNとヨーコは破局ねぇ一旦します(笑)
ヒロ:飽きちゃう、飽きちゃう(笑)
山:飽きちゃうっていうか1年間も別居しちゃうんだよね
  その後乱れる訳ですよJOHNは酒飲んで
ヒロ:荒れちゃうんだ(笑)
山:どっかの誰かさんみたいに(笑)俺だっ
ヒロ:荒れちゃうんだ(笑)
山:荒れちゃってね
  でもカッコイイ曲を書いてね
  それがまた売れてね
  エルトンジョンと競作した曲なんだけど
  それをこーエルトンとまた一緒にやろうかって
  サプライズでエルトンのライブに行ったときに
  オノ・ヨーコがたまたまいて
ヒロ:うーん
山:また久しぶりに会って
  そっから恋が芽生えるみたいなねぇ
  再び・・・
ヒロ:再び・・・
山:よりを戻すみたいなことある?
ヒロ:より戻したことはねぇ1回もないんだよね
山:1回もないんだ
ヒロ:あるでしょ?
山:あります・・・
ヒロ:そこが俺と山森大輔との違いだよねぇ
  燃えるこの気持ちがね冷めた訳でしょ?1回
山:冷めたうん
ヒロ:俺冷めるとねぇ冷めて付いたことがない
山:あー
ヒロ:2回目・・・ない
山:そうかぁ・・・パサパサですねぇ(笑)
ヒロ:なんで俺が悪いみたいになってんの?
  なんで・・・まぁでも盲目と言いますからねぇ
山:また燃え上がってですねぇ一緒に暮らすようになってですねぇ
  すごい作品も作るんだけれども
  一時期ねJOHN LENNONはねぇ
  専業主夫みたになっっちゃってね
  音楽をやってない時期もあったりで面白いね
  というJOHN LENNONなんですけれども
  我々ROCK'A'TRENCH山森大輔と豊田ヒロユキの演奏による
  JOHN LENNONの魅力をお伝えするコーナー
ヒロ:今日はねぇ、女よ!どう表現したらいいのだろう
山:はい、あー
ヒロ:分別のない僕の複雑に入り混じったこの感情っていうね
山:うん、これ歌詞ですねぇ
  WOMANという歌詞、名曲でございますよ
  ROCK'A'TRENCHのカバーで「WOMAN」

note WOMAN /ROCK'A'TRENCH(STUDIO LIVE)

ヒロ:言い曲ですねぇ
山:いい曲でしたぁ
ヒロ:きました
山:名曲を生み出し続けていた
  JOHN LENNONなんだけれどもね
  アルバム「ダブル・ファンタジー」をリリースして
  すぐにね悲劇が襲いかかってくるという
ヒロ:はい
山:12月8日オノ・ヨーコと共にね
  レコーディングから帰る途中
  自宅のダコタアパートの前で
  狂信的なファン、マークシャックマンて人に
  撃たれてしまって
  出血多量のため死亡
  40歳の生涯でしたと
ヒロ:早いですね
山:天才はねぇ駆け抜けていくね人生をね
ヒロ:そう、凝縮していっぺんに生きているんですかねぇ
山:でなんかさぁ今まで何曲か聴いてきてさぁ歌ったりして感じるのが
  すごくこぉ寂しがりやな部分があるよねこの人
ヒロ:ある
山:愛が欲しいっていう
ヒロ:うーん、あー
山:それにはけっこうさぁ生い立ちが
  関係しているのかもしれなくて
  まぁ生まれてすぐ父親が失踪しちゃったりとか
  お母さんが18歳のときに
  交通事故でなくなっちゃったりとかね
ヒロ:うーん
山:愛を欲しいときにたくさん与えてもらえなかったからこそ
  そういう愛をたくさん求めていたし
  愛をたくさん発信もしていたしね
  燃やして生み出した作品はね
  いろんな人の心に光を照らしていると思いますねぇ
  JOHN LENNONの曲をきいてねポジティブになれる
  人はね世界にたくさんおります
  もしね今日初めて知ったって人はね
  是非是非これから彼の世界に浸っていってちょうだい
  今日はJOHN LENNONを特集しました

CM

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいてまいりましたぁ

note カクメイノウタ~Diggin'~/ROCK'A'TRENCH  

山:はい、今日最後にお送りするのはROCK'A'TRENCHで
  「カクメイノウタ」という曲ですねぇ
  これJOHN LENNONに思想にちょっとね影響を受けた
ヒロ:うん、はい更にBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMの携帯公式サイトから
  ミュージックビレッジをチェックしてください
山:はいはいそんなROCK'A'TRENCHね
  年末にカウントダウンジャパンというライブに
  出ますね12月28日
  もぅガチ上げますよぉ必ずこの日も
ヒロ:ガチ上げますよ、ガチガチになってるけどね
山:(笑)出る直前はね
ヒロ:出る直前はねガチガチですけれども
山:ステージはねバチコンやりますので
  是非遊びに来てちょうだいー
ヒロ:はいー
山:そしてでですねこの番組では
  メッセージを募集しております
  ポジティブスイッチをテーマ  
  例えばね、聴くとポジティブになれる音楽
  食べればポジティブになれる食べ物
  行くとポジティブになれる場所みたいなね
  募集しているんだけれども  
  番組内でメールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントします
ヒロ:はいー
山:更にですね冬、寒くなってきたということでですね
  新商品の発熱素材ホットマジックも合わせて
  プレゼントしちゃおうじゃないかというね
ヒロ:出ましたぁー
  これはすごいよ体が着てくれっていうからね
山:(笑)
  これねタイツなんかもね使い勝手がいい
  俺ら野外のイベントなんかもいいと思うよ
ヒロ:そうですねぇっ
山:是非是非ねこれを当ててほしいということでですね
  詳しくはグンゼ発熱素材を使った
  ホットマジックで検索してたどり着いてちょうだいよろしく
  じゃメッセージ今週も読んでみたいと思います

(リスナーメール中略・・・)

山:というような感じでねこの番組では
  ポジティブスイッチをテーマにメッセージを募集しております
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  連絡先とあとペンネーム
  よかったら読みがなも書いてちょうだい、よろしく!
  とうことで今週もお送りしてまいりました
  BODYWILD presentsROCK'A'STOCK
  お送りしたのはROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぅバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

  

 

 

 

 

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2009年12月 1日 (火)

ROCK'A'STOCK!20091128

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
ヒロ:こんにちは、ギター豊田ヒロユキでーす
山:イェイイェーィ
  11月からですね番組が更にグレードアップしまして
  その名もBODYWILD presents ROCK'A'STOCK!
  になりました改めてよろしくねと
ヒロ:お願いしますっ
山:お願いしますっ
ヒロ:えーそして番組内でメールが読まれた方にはなんと
  ROCK'A'TRENCHが選んだお気に入りの
山:イェイイェイイェーィ!
ヒロ:BODYWILDのパンティーをプレゼントします!
山:パンティーとか言ってねパンツですパンツ
ヒロ:詳しくは番組の最後にお話するので
  楽しみに待っててくださいね
山:はいはい、そしてですね我々このROCK'A'STOCK
  軽くどんな番組かをご紹介しますけれども
  僕達ROCK'A'TRENCHが今だからこそ
  聴くべき音楽をですねセレクトして
  そのルーツと魅力に迫る
  キミの人生のね柱となる
  ルーツとなるよ!というそういう音楽をですね  
  番組の中でご紹介してね
  そういう音楽ばかによる音楽ばかのための
  音楽でございますぅ
  さっそく参りましょうかね
ヒロ:はい
山:本日みんなに紹介するアーティストはこの人だ
  Sheryl Crow(シェリル・クロウ)


ヒロ:ドスドスドスドス、ウォォォー、イェー
山:(笑)関係のない効果音入れないでほしいんですけどね
  Sheryl Crowだよどうどう?ヒロは
ヒロ:えーとそーんなにガッツリと通っておりません
山:なるほどなるほど
ヒロ:なので今日は勉強しにきておりますんで
山:オッケイオッケイ僕は語ります
  今日も早速行ってみます!
  1曲目!Sheryl Crowで「If It Makes You Happy」

note If It Makes You Happy/Sheryl Crow

CM

山:あらためましてROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:豊田ヒロユキです
山:はい、お送りしております
  BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  お送りしたのはSheryl Crowで
  「If It Makes You Happy」でしたぁ
ヒロ:このテンポの
山:うん
ヒロ:ギリギリで遅いみたいなとこかっこいいね
山:はいはいこーねぇロックな感じの
  アメリカのねこの人はもうけっこぅほんと
  女性シンガーソングライターの
  新境地を切り開いた人とも言っていいんだけどね
  1962年に生まれておりますだから今47歳
  でも、すげぇーキレイ!今でも
ヒロ:はいはい、付き合いたい?付き合いたい?
山:全然付き合える付き合いたい!むしろ
ヒロ:(笑)あそぉ
山:でねぇ、以外にねぇ
  彼女の初プロミュージシャンとしての仕事は
ヒロ:うん
山:マイケルジャクソンの
ヒロ:うーん
山:バックコーラス
ヒロ:いきなり?
山:いきなり87年
ヒロ:いきなりおー
山:だった訳、しかもデュエットして歌ってたから
ヒロ:うん
山:恋人なんじゃねーかみたいな風に騒がれたこともあって
ヒロ:どんな人とも恋人かもしれないけどね(笑)
山:かもしれないね、あれくらいになったらね
  そっからちょっと経ってからソロミュージシャンとして
  デビューするきっかけをつかむわけ
ヒロ:はい
山:ただねぇファーストアルバムを順調に作るんだけど
  これはねぇレコード会社から
  ちょっとポップさに欠けるんじゃねーか
  ってことでお蔵入りされてしまう訳ですねぇ
ヒロ:お蔵入り
山:インザオクラ・・・
  それでですねぇでもそれを当時の恋人
  ケビンギルバードくんがですねぇ
  彼はプロデューサーなんだけど
ヒロ:うん
山:もう一回やろうよ!って言って
  火曜日の夜にね会社の近くのスタジオでセッションをして
ヒロ:はい
山:曲を作りながら飲みながらみたいな感じで
  やって曲もガラッと変えて録りなおした
  「Tuesday Night Music Club(チューズデーナイトミュージッククラブ)
  めっちゃくちゃいいアルバムになってて
ヒロ:はい
山:全曲いい訳よっこれがもぅ良すぎてもぅ大ヒット
ヒロ:どういうメタルなの?
山:メタルじゃないメタルじゃない!(笑)
  一言もメタルって言ってない!(笑)
ヒロ:あっ、あそぉ、ぁぁぁわかりましたでもはい・・・
山:でこれがねぇ全世界700万枚を超えるセールス
  ただねぇこれがねぇちょっと悲話っていうか
  悲しい話があるんだけれども
  パートナーであったケビンが
  交通事故でなくなってしまうというね
ヒロ:あー
山:そうなんです。
  だから彼女にとってはものすごい出世作でありながらも
  聴いたらね超ね悲しいアルバムなんではないかなと
  思ったりはしておりますけどもねぇ
  どうですかそういう曲はありますか?ヒロくんは
ヒロ:椎名林檎さんとかを聴くと
  あの頃のアレを思い出すなぁとかある訳ですよね
山:(笑)どういう恋愛を思い出すの
ヒロ:まぁーねぇあの狭いふとんに一緒に寝たよねぇとか
山:あー(笑)
ヒロ:シングルベットでなんちゃらかんちゃらみたいなね
山:ナマナマしい!ナマナマしいな随分
ヒロ:いいんだよそんなことは
山:まーそういう感じでですね出世作となったと言って過言ではない
  このナンバー聴いてちょうだい
  Sheryl Crowで「All I Wanna Do」

noteAll I Wanna Do/Sheryl Crow

山:お送りしたのは
  Sheryl Crowで「All I Wanna Do」でしたぁ
  どう?かっこいいでしょ?
ヒロ:かっこいい!
山:そんなSherylね
  まぁ自分の手でプロデュースもして
  楽器もできちゃったりする訳よ
  「ソーク・アップ・ザ・サン」ていうカッコイイ曲があるんだけど
  その曲でエレキベースで弾き語りみたいな感じにしながら
  やってたりねぇ…非常に才能溢れる女性です
ヒロ:はい
山:グラミー賞の常連
ヒロ:お得意様なるほどぉ
山:お得意様(笑)
  ごひいきですよぉホントに
  こういった才能のある彼女
  96年頃にはエレッククラプトンと熱愛関係で噂になったり
ヒロ:なるほどぉ
山:やりますねぇ
  ROCK'A'STOCK!名物の
  上がったら落ちるの、このキーフレーズ、キーワード
  ドラックのやり過ぎっていうねぇ言葉がねぇ
  今回の台本には載ってないんですねぇ
ヒロ:そうですねぇ
山:いいキャリアを重ねております
  9回に渡ってグラミー賞を受賞している
  どうだろこういったさぁ歌の内容もそうなんだけど
  非常に力強いね自立した女性を描く
ヒロ:はいはいはい
山:かなりな訳よぉ
  そういう風に聞こえますねぇ
  そういう女性はどうですか?ヒロくん
ヒロ:そうですねぇ、騙されてみたい!
山:(笑)
ヒロ:以上です
山:わかりましたぁ(笑)
  じゃぁですねぇこの辺で、僕らの歌声でSherylのね魅力を
  聴いてもらおうかな
  今日カバーする曲はね
  ちょっと切ない曲なんだよね
ヒロ:どういう曲なんですか?
山:自分がボロボロに近い感じの
  打ちのめされた女性
ヒロ:うーん
山:でホントに男性にあなたはこんな私を
  受け止めてくれるの
  お願いどんな嘘でも信じるから
  ただ私の前からは立ち去らないでっていう
ヒロ:なるほどねぇ~、そうですかぁ~
山:(笑)
  何かコメントないの?グッとくるでしょ
ヒロ:そうですねぇかなりこの意見のある感じで
山:(笑)そりゃそうだよ
  大好きな「Strong Enough」
  ROCK'A'TRENCH山森大輔と豊田ヒロユキの
  カバーで今日はピアノの弾き語りスタイルで
  お送りしたいと思います
  聴いてください

noteStrong Enough/ROCK'A'TRENCH(STUDIO LIVE)

ヒロ:いい歌です
山:緊張しましたぁ(笑)
  まぁねこういうねドラマを自分以外の人物人生を
  すごく短い言葉で、パーンと表現するのがうまい人なんですよ
  どっかで人生に裏切られながらも前に進んでいくみたいなね
  そういう姿を描くのがうまいアーティストですね
ヒロ:女性ファンも多いですよねぇ
山:生き方がうまくて90年代のセックスシンボルとして
  大人気だったし
  でも最近ではそんなに作品はリリースはしてないんだけども
  乳がんを公表して克服したぜってね
  2007年には養子を迎えいれてね
  自立した女性としての生き方を
  みんなに示しているアーティストでございますよぉ
ヒロ:なるほどぉ
山:生き方音楽スタンスがいろんな人の心を
  ひきつけているアーティスト
ヒロ:でもさこのグイグイ来る人の方がいいと思う?
山:えどういうこと?女性的に?
ヒロ:私なんかにかまわないでってのとどっちがいい?
山:俺ねでもねかまわないでは
  ちょっと寂しい気がするかもしれないかも(笑)
  かと言って
ヒロ:なんでも、なんでも!なんでもって言う事聞くって
山:・・・からそばにいてって人でしょ?
  いた(笑)そういう人いた(笑)
ヒロ:いたじゃないよぉ
山:そういう人はねぇ愛おしくなるよね、ただまぁ僕もですねぇ
  未熟な男ですからねぇその愛の強さを
  受け止めるだけの男になりたいと思って
  日々ねROCK'A'TRENCHで歌を歌っております(笑)
ヒロ:何を言ってるんですかぁ・・・
  もぉSheryl Crowの話に戻るましょじゃ
山:戻るましょ(笑)
  Sheryl Crowさんですけれども
  これを聞いてウチのヒロみたいにね
  知らなかったって人も
  ぜひSherylのね音楽の世界を知ったらね
  人生の楽しみ1コ増えると思うんだ俺
ヒロ:でも知ってる曲はありましたけどね
山:でしょ?そうなんですよぉ
  アルバムにもめちゃくちゃいい曲たくさんあるから
  是非是非聴いてみてくださいっ
  今日はSheryl Crowを特集いたしましたっ

CM

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいてまいりましたぁ
  はい、ROCK'A'TRENCHで「花の音」という曲ですねぇ
ヒロ:はい更にBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っています
  詳しくはTOKYO FMのミュージックビレッジを
  チェック、イット、アウトぉ
山:イェーイ
  そしてでですね番組ではですね
  みなさんのポジティブスイッチをテーマにですね
  メッセージを募集しております
  例えばね聴くとポジティブになれる音楽
  食べればあっという間にポジティブになれる食べ物
  そういう感じ
  でですねこれをねメッセージが読んだ方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントしちゃおうと
ヒロ:よしっ
山:ねっ
ヒロ:はいっ
山:今週当選した方のメッセージを読んでみたいと思います

(リスナーメール中略・・・)

山:こんな感じでねこのお二人にはね
  BODYWILDのパンツをプレゼントします
  更に今週はね新商品の発熱素材を使った
  ホットマジックこちらもプレゼントしちゃおうと思います
  俺らねあらかじめもらってね今日着てるんですけどね
ヒロ:今日着てます
山:これは非常にいいですよ
ヒロ:あのねぇ着てて
  例えばその寝起きのふとんの中で
  足とふとんのサラサラ感あんじゃん?
  そんな感じがする常に(笑)
山:ありがとうございますぅ~素晴らしいコメント
ヒロ:これ1枚でね冬はね、過ごせませんけどね(笑)
山:過ごせませんこれ1枚じゃね(笑)無理ですけど
  この上にねちょっとで済むからねいいですよこの商品
  当たった二人は楽しみにしててちょうだい
  詳しくはグンゼ発熱素材ホットマジックで
  たどり着いてちょうだいよろしくぅ
  欲しい方は番組にメッセージをちょうだいっ
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  連絡先そしてラジオネームも是非是非書いてちょうだい
  よろしくぅ
  とうことで今週もお送りしてまいりましたROCK'A'STOCK
  来週も二人の名コンビでお送りしたいと思うので
  聴いてもらいたいと思いますぅ
  お相手はROCK'A'TRENCHボーカル山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:またねぇバイバイ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

 

 

  

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2009年11月22日 (日)

ROCK'A'STOCK !20091121

BODYWILD presents ‘ROCK'A'STOCK !’
(Dick Dale & The Del Tones note‘Misirlou’が
                  流れる中スタート slate
 TOKYO FMからお送りしています
‘ラジオの中の音楽の祭典
             BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!’
こんばんは、パーソナリティーを務めるのは
ROCK'A'TRENCHボーカルの山森大輔と
先週に引き続きこの男
ヒロ:こんちは、ギター豊田ヒロユキです
山:イェーィ
  11月からですね番組が更にグレードアップしまして
  その名もBODYWILD presentsROCK'A'STOCK!
  となりました
  改めてよろしくお願いしますっ
ヒロ:よろしくお願いしまーす
山:はいーっね、聴けばポジティブになれる音楽を
  積極的に紹介し
  そしてですね番組宛てにメールを送ってくれて
  番組内で紹介された方にはなんと
  ROCK'A'TRENCHが選んだお気に入りの
    BODYWILDのパンツをプレゼントします
ヒロ:はいっ
山:詳しくは番組の最後にお話するので
  楽しみに待っててくださいー
  改めましてこのROCK'A'STOCK!どういう番組か
  簡単にご紹介しますけれども
  僕達ROCK'A'TRENCHが今だからこそ
  聴くべき音楽をですねセレクトし
  そのルーツと魅力に迫る
  そういう番組になっております
  君のルーツとなる音楽を番組の中で見つけてほしい
  音楽には人の心、人生をも動かしてしまう
  ポジティブな力があると思う訳です
  僕もねそんな音楽に人生を変えられた一人
  ヒロもそうでしょ?
ヒロ:はいっ!!
山:(笑)ということでですねぇ今日も素晴らしい
  偉大なアーティストを紹介しようと思うんですけれども
  今日聴いてくれている君に届けるアーティストはこちら
  せーのっ
二人:Red Hot Chili Peppers(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)

山:ねぇきましたぁーレッチリ
  音楽好きでレッチリを好きじゃない人ってあんまいないよね
ヒロ:そうですね、そうですねぇ
山:あんま好きじゃない人はいないね
ヒロ:つーか俺ね高校のときねぇ
  あのーチキンピーマンチリソーシーズっつってね
  まったくなパクリバンドをやったことがある
山:(笑)チキンピーマンチリソーシーズ?
  いいじゃんイケてんじゃん
ヒロ:はい、すいません、冗談です
山:さっそく最近のヒットナンバーを聴いてもらいましょー
  Red Hot Chili Peppersで「Around The World」

noteAround The World/Red Hot Chili Peppers

CM

山:あらためまして山森大輔と
ヒロ:豊田ヒロユキです
山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK!
  お送りしたのはRed Hot Chili Peppersで
  「Around The World」でしたぁ
  ねぇ、この曲であーこのバンドかぁみたいなね
  と思った人も多いんじゃないかと思いますけれどもねぇ
  レッチリことRed Hot Chili Peppers
  1980年位にですね結成されたバンド
ヒロ:はい
山:まぁこのミクスチャーサウンドね初期は
  このーハードな感じの
ヒロ:はい
山:その上でラップしちゃうみたいなのが
  特色だったんだけれどもねぇ
ヒロ:うん
山:まぁーそれにとどまらないつーかね
ヒロ:うん
山:音楽が大好きでしょうかないっていうのが
  ビシビシと伝わってくるよねぇこのバンド
  つーかねぇ個性の固まり
ヒロ:そうですねぇ無駄がないっすねぇ
山:無駄がないっ(笑)
ヒロ:知ってる個性が1個もないっすねぇ
山:そうそうそうそう、それ余計だろーってのが1個もない
ヒロ:ない!
山:ライブではねぇ
  ベースのフリーなんかは全裸で演奏するので有名
  ハチャメチャなライブをするので有名な
  レッチリですけれどもねぇ
ヒロ:はい
山:現在の不動のメンバーは4人
  ボーカル:アンソニー、ベース:フリー
  ギター:ジョン・フルシアンテ、ドラム:チャド・スミス
  なんだけれどもねぇ
  この形に納まるまでには紆余曲折あって
  つーかギタリストが定まらないので有名なバンドだったでしょ?
ヒロ:そうですねぇ
山:やっぱりこぉ結局この大天才ジョン・フルシアンテに納まって
  非常に今いい形でいるけれども
  初代ギタリストが事故でなくなってしまう訳ですよ
  事故っつーかドラッグなんですけれどもね(笑)
ヒロ:(笑)毎週・・・
山:相も変わらず・・・
ヒロ:毎週ドラッグの事件がこの番組出てくるけどね
山:ROCK'A'STOCK!の収録でドラッグって言葉を
  言わなかったことはないんじゃ(笑)
二人:(笑)
山:それでその後に何人か減って
  ジョン・フルシアンテまだ18歳だった
ヒロ:はぁー
山:ジョンをね入れて
  でジョンが抜けーの抜けてる間に
  ジョンはドラッグのやりすぎで
  歯がまた全部抜けたみたいな(笑)
二人:(笑)
山:どんだけ抜けたいんだみたいなねぇ
ヒロ:すごいね
山:ジョン・フルシアンテはね今総入れ歯だからね
  いかんよダメ!絶対
ヒロ:(笑)でもさぁ今納まってるこの4人のメンバーっていうのは
山:ホントにスゴイよねぇ
ヒロ:ほんとに最強だね
山:ホントにスゴイよねぇ
ヒロ:全員さぁ、この人に憧れて始めましたって人だよね
  こんなまじめな話してるけどさぁ
山:うんうん
ヒロ:今日ねウチら二人
山:(笑)
ヒロ:グンゼのこのぉ女性モノの下着を着けているっていう
山:(笑)ホントに着けています
ヒロ:(笑)ホントに着けています
山:上半身裸でぇ
ヒロ:レッチリだけにね
山:レッチリだけに
  まぁそんなはちゃめちゃなところがね虜にする
  カッコイイレッチリなんだけど
  ヒロも俺も共通してねぇやられちゃった
  まさしくノックダウンされてしまった
  この曲を聴いてください
  Red Hot Chili Peppersで「Knock Me Down」

noteKnock Me Down/Red Hot Chili Peppers

山:TOKYO FMからお送りしています
  BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日はRed Hot Chili Peppers特集をしております
ヒロ:うぃー
山:はいー
  ねぇさっききいてもらった「Knock Me Down」
ヒロ:うん
山:このイケイケのねぇ
  でこれが入っている「Mother's Milk (マザーズミルク)」
     89年のアルバムねぇ、とかぁ
  この次のその次の
    「Blood Sugar Sex Magik (ブラッドシュガーセックスマジック)」
  バイブルみたいなアルバムだよね
  このへんががブレイクして
  第一次黄金期を迎える訳なんだけれども
  更にすごいのは
  この後一旦ねジョン・フルシアンテがバンドも抜けてぇ
  歯も抜けてぇ
二人:(笑)
山:抜けた間はまたちょっとね違う音楽性だったんだけれども
  戻ってきて今ここでね今うしろでかかっているようなね
  こぉちょっと大人なロックというか
  哀愁をねぇいろんな悲しみを乗り越えてきた大人みたいなねぇ
ヒロ:うん
山:いい世界にねぇ
ヒロ:いい表現だね
山:たどり着く訳ですよぉ
  現在のレッチリの音楽性みたいな感じでね
  どぉどぉ?ファンとしてさぁ音楽性が
  変わっていったことについてどぉ思ってる
ヒロ:さっき聴いてもらった「Knock Me Down」みたいな
山:うん
ヒロ:バーンっていうのが好きだすけどぉ
山:好きだすけどぉ(笑)
ヒロ:好きだすけどぉ
  まぁでもいろんなことを乗り越えた大人な感じっていうのも
  レッチリはなるべくしてなってるような気がします
山:そうだねぇ
ヒロ:こういうスローなあのメローな曲でも
  フリーはバンバン首を振るっていうね
山:そうなんだよねっ
ヒロ:そこがあるんだよね
山:それがカッコいいんだよねぇ
  そのフリーが
  全裸で演奏するっていう有名ですけれどもねぇ
ヒロ:すごいですよねぇ
  この曲の空気感と彼の(笑)
山:(笑)たたずまいとのねギャップがありすぎて
  逆にしっくりくるみたいな
ヒロ:そうそうなんですよねぇ
山:そんなこともありますねぇ
  でまぁこういうねしっとりとしたメローな叙情的なね
  世界観の中でもぉ
  俺とヒロがね特に大好きな曲をですね
ヒロ:はい
山:今日は僕らの歌声と演奏で
  皆さんに魅力を伝えたいなぁと思っております
ヒロ:頑張ります
山:今日選んだ曲はですね名曲中の名曲
  Red Hot Chili Peppers「Under The Bridge」
  という曲ですねぇ
ヒロ:これねぇイントロがなかなか難しいですよ(笑)
山:昨日の夜イントロがむずいんですけどって
  メールきたしね(笑)
  果たしてヒロくんは弾けるんでしょうか
  Red Hot Chili Peppersのカバーで「Under The Bridge」

noteUnder The Bridge/ROCK'A'TRENCH (STUDIO LIVE)

山:感情がこもりますね
ヒロ:そぉーこのロックバンドがたまに出すバラードってあるじゃん
山:あるあるある
ヒロ:それの感じだよね
山:そうそれそれ
二人:(笑)
山:あのね俺ねこういう曲聴いてすごくねぇ
  ズキューンと打ち抜かれるのは
ヒロ:うん
山:普段さぁおバカじゃんこいつら
  40代後半おじさんにもなって
  若い頃からほんともう裸ん妨でね演奏して
  たくさん女の子とも遊んでね
  やりたい放題やってる
  やんちゃなやつなんだけど
  俺は実は寂しいんだよ、みたいなことをこー言っちゃう
  ほんとねぇそういうギャップだね、繊細な時を見せる瞬間
  ドッキっとするみたいな、ズルイですねある意味
  ちなみにベースのフリーなんてね
  今でもはちゃめちゃなんだけれども
  以外や以外2008年に南カルフォルニア大学
  の音楽学部に入学して音楽理論と作曲そして
  ジャズトランペットを学んでるっていうねぇ
ヒロ:まだ必要なんですね
山:まだいるのか
ヒロ:まだいるのかっていうね
山:すごいねあの人は
  まだ学校行ける?
ヒロ:行きたいうん!
  もう一回行きたいっ
山:パチンコしか行ってなかったから?
ヒロ:(笑)
山:そぉーかぁ、ちゃんと勉強するなんてのもでもいいかもね
ヒロ:なんか1日24時間じゃなさそうだよね
山:そう24時間として割り切ってないっていうか
  もっと長い48時間くらいなつもりで生きてるっていう
ヒロ:そぉ感じがする、すごいわぁ
山:感じがするこういう人達って
  だからこそずっとおっちゃんになってもどんどんこぉ
  変わり続けていっていろんなドラマを見せてくれる
  モンスターバンドじゃないかと思いますよ
ヒロ:はい
山:はい頼もしい存在であります
ヒロ:うん
山:ということで今日はRed Hot Chili Peppersを
  特集しましたぁ

CM

山:BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  今日もお別れの時間が近づいてまいりましたぁ
  はい、最後に聴いてもらうのは
  ROCK'A'TRENCHで「Free」っという曲ですねぇ
ヒロ:はい
山:はいはいBODYWILD presents ROCK'A'STOCKでは
  メルマガの配信を行っております
  配信はこの後9時
  TOKYO FMの携帯公式サイトからミュージックビレッジを
  チェックしてちょうだいっ  
  で我々ROCK'A'TRENCHねライブ出ますね
ヒロ:はい出ます
山:はいこれデカイですよ武道館でございます!
ヒロ:武道館
山:ジョンレノンスーパーライブ12月8日
  ジョンレノンの命日にミュージシャンが集まって
  その音楽をもう一回歌って
  ひとつになろうじゃないかというそういうイベントです
  僕らは12月8日
  年末にはね12月28日
  カウントダウンジャパンライブの初日に
  我々ROCK'A'TRENCH出させてもらいますぅ
  是非是非うちらのステージを見に来て間違いないので
  よろしくお願いします
ヒロ:お願いしますっ


山:でですね番組内でメールが読まれた方には
  毎週ROCK'A'TRENCHが選んだ
  グンゼBODYWILDのパンツをプレゼントします
ヒロ:うん
山:でですねそのみなさんメッセージを
  送ってもらうときにはですね
  ポジティブスイッチあなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチをテーマに
  メッセージを送ってちょうだい
  例えば聴くとポジティブになれる音楽
  食べればあっという間にポジティブになれる食べ物
  そういうのをねぇ書いて送ってほしいんですねぇ
  今週もメール来ております読んでみるよ!

(リスナーメール中略・・・)

山:今回ねぇちょっとみんなね気をつけてほしいんだけど
  ラジオネームを是非書いてくれ(笑)
ヒロ:なるほどぉ読めねぇと
山:無記名のが多いよ
  BODYWILDのパンツお送りしますので
  お楽しみに待っててください
  グンゼBODYWILDではですねぇ
  21名のアーティストとコラボレーションした
  限定デザインのパンツを11月21日今日より
  モバイルサイトで販売します
  今後もコラボレーションしたアーティストも
  のべ50名程度まで増えるということでね
  詳しくはモバイルサイトbodywild.jpまでよろしく
  iモードの場合はメニューリスト・ショッピング・
  ランジェリーアンダーウエア
  そしてBODYWILDのパンツが欲しいというきみ
  あなたを元気にしてくれる
  ポジティブスイッチをテーマにね
  メッセージを送ってちょうだい
  お待ちしております
  アドレスはstock@tfm.co.jp
  ストックのつづりはS・T・O・C・Kです
  連絡先もそしてラジオネームも忘れず書いてちょうだい
  よろしくぅ!
  ということでね
  今週はレッチリをテーマにお送りしましたけれどもね
ヒロ:はいあっという間でしたねぇ
山:あっという間
  この僕らのこの格好ですねぇ(笑)
  生まれて初めてブラジャーしたっていう事実に気付いたわぁ
ヒロ:いや、マジでちょっとこぉ変な気分になってるよねぇ
  BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
  お送りしたのは
  ROCK'A'TRENCHの山森大輔と
ヒロ:ギター豊田ヒロユキでした
山:それではまた来週お会いしましょぉ
  バイバイ
ヒロ:さよならっ

BODYWILD presents ROCK'A'STOCK
グンゼBODYWILDの提供でお送りしました。

  

  

  

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